小さい頃は、神様がいて ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など

小さい頃は、神様がいて

2025年010月09日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】11月27日 第8話 放送予定
公式サイト

主演・北村有起哉

“夫婦のかたち”を丁寧に紡いでいく。
この秋、心にじんわりと染みる、
“大人のドラマ”に目が離せない!

 

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脚本

岡田 惠和(おかだ よしかず)・1959年2月11日生まれ。
・東京都三鷹市出身。
・和光大学人文学科中退。
・脚本家。
・漫画原作者。
所属事務所はU.F.O.カンパニー。
音楽評論家・FMのDJを経て、1990年に脚本家としてデビューした。

主な作品
ファイトソング

南くんが恋人!?

 

音楽

フジモト ヨシタカ・1981年9月24日生まれ。
・兵庫県出身。
・兵庫県立西宮北高等学校卒業。
・作曲家、編曲家、音楽家。

 

主題歌

松任谷由実 「天までとどけ」(ユニバーサル ミュージック)

 

あらすじ 第8話

小倉渉(北村有起哉)は、あん(仲間由紀恵)と結婚した時に仲人をお願いした会社の先輩が定年退職を迎えるということで、そのお祝いの飲み会から酔っ払って帰ってくる。

翌朝、二日酔いで起きてきた渉は、あんから何気なく一枚の紙を渡される。

それは離婚届だった。

動揺し、紙の上にコーヒーをこぼす渉。

大事な書類なので軽く渡さないでほしいと訴える渉に、反論するあん。

 

樋口奈央(小野花梨)と高村志保(石井杏奈)は、リサイクルショップの店員に提案され、キッチンカーをレンタルして新しく事業を始めることに。

今まで働いていたスーパー銭湯を退職する二人に、小倉家をはじめ「たそがれステイツ」の永島慎一(草刈正雄)やさとこ(阿川佐和子)たちはサプライズでパーティーを企画していた。

 

一方、あんは離婚後に住む部屋をすでに借りており、採寸に行ってくると話す。

何も知らなかった渉は驚き、自分も行くと申し出る。

そこへ現れたゆず(近藤華)も同行すると言い、さらにゆずから聞いた順(小瀧望)も合流することに。

戸惑うあんだが、小倉家一同であんの新しい部屋を見に行くことになり…。

 

 

木曜劇場「小さい頃は、神様がいて」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

小倉渉(おぐら わたる)
……北村有起哉

食品会社で働いており、特別な野心もなければ、派手な生活を送っているわけでもないが、仕事はそつなくこなし、人付き合いも良好。ささやかな幸せを感じながら、暮らしている。

 

小倉あん(おぐら あん)
……仲間由紀恵

中堅商社勤務でバリバリと働いていたが、出産を機に退職。若くして結婚・出産を経験し、現在は二児の母。家族を最優先に、「妻として」「母として」日々を懸命に生きてきた。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/chiikami2025/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/chiikami2025/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜劇場「小さい頃は、神様がいて」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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