シバのおきて~われら犬バカ編集部~ ネタバレあらすじ第9話(最終回)とキャスト相関図など
シバのおきて
~われら犬バカ編集部~
2025年09月30日(火)スタート[全9話](予定)
毎週火曜 【NHK総合】夜10時00分~10時45分
[再放送]総合 毎週金曜 午前0:35~1:20 (木曜深夜)
【NHK総合】12月2日 第9話(最終回) 放送予定
公式サイト
人の人生に足りないものは、犬 !?
自分のエゴの追求だけを追い求めたアラフォー雑誌編集職の男は、気づいたら職場はボロッボロ。寄り添うものは誰もおらず、恨みと怒りを買うばかり。
そんな中でふと思いついた、柴犬(しばいぬ)専門の雑誌。絡まりもつれた人の心を優しく解きほぐしてゆく、ヒューマン&ケイナイン(犬)ストーリー!
目次
原作
片野ゆか 「平成犬バカ編集部」
脚本
・大阪府出身。
・慶應義塾大学卒[1]。
・脚本家、演出家。
sacca所属。
とくお組主宰。
主な作品
・六本木クラス

音楽
主題歌
情報が入り次第追記します♪
あらすじ 第9話(最終回)
「ダメシバも犬バカも永遠に」
スタッフ犬1号の福助が倒れ入院、命の危険があるという。
それを聞いた石森(飯豊まりえ)は特集企画「私のシバ自慢」を「私の“ダメ”シバ自慢」に変更。
スタッフたちは自分のダメさがいかに犬に救われたかを告白し、福助の回復を祈る。
そんな中、久しぶりに福助が編集部に復帰。
相楽(大東駿介)は福助と共に次の号をもって「シバONE」から引退すると告げる。
相楽の決意の固さを知った石森は、ある企画を思いつく……。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
相楽俊一
……大東駿介

『シバONE』編集長。
不器用で気配りができない性格。パチンコ雑誌の編集長として30万部の大ヒットを飛ばすも、スタッフから一斉にボイコットされてしまう。社内失業状態に陥り、新しい雑誌の企画を出すしか生き残る道がない中、ふと目に入ったのが、何よりいとおしく心のよりどころである飼い犬の柴犬・福助の姿。起死回生の一手として柴犬専門誌『シバONE』を立ち上げる。
石森玲花
……飯豊まりえ

『シバONE』編集者。
サッカー雑誌への配属を希望しているが、入社以来、釣り雑誌を担当。歯にきぬ着せぬ言動でたびたびトラブルを起こすなど、編集部で煙たがられる存在となり辞表を出す。そんな中、社長よりサッカー雑誌配属の条件として、『シバONE』で働くよう求められ、犬が苦手なのに編集部の一員となる。編集長の相楽とは馬が合わず、何かと対立してしまう。
ほか
出典:https://www.nhk.jp/p/shibanookite/ts/E4LJK16GLZ/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.nhk.jp/g/ts/E4LJK16GLZ/blog/bl/pe4R2Ja9JY/bp/p2Vzvq1J42/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、ドラマ10「シバのおきて~われら犬バカ編集部~」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。
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