海外ドラマ 『コウラン伝 始皇帝の母』 ネタバレ あらすじ第3話とキャストや相関図

コウラン伝 始皇帝の母

海外ドラマ ネタバレ あらすじ 第3話とキャスト
2020年09月27日(日)スタート[全34回]
毎週日曜 夜9時00分~10時00分
【BSプレミアム】10月11日 第3話 放送予定
公式サイト

心の輝きは誰にも消せない

中国の春秋戦国時代を舞台とし、秦(しん)の始皇帝の母の李皓?(りこうらん)が、時代に翻弄されながらも、ひとりの女性として信念を貫き強く生きた波乱万丈の人生を描く、愛と涙と闘いの物語。

 

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時代背景:春秋戦国時代
舞台は紀元前3世紀半ばの中国の春秋戦国時代。中国がいくつもの国に分裂し「戦国の七雄」と呼ばれる七つの大国「秦(しん)」「趙(ちょう)」「斉(せい)」「楚(そ)」」「燕(えん)」「韓(かん)」「魏(ぎ)」が覇権をめぐり争っていた乱世の時代。

原作小説

作者: 爾笛
出版社: 江蘇鳳凰文藝出版社
言語: 中国語(簡体字)
発売国: 中国
発売日: 2019年3月30日

監督

リー・タッチウ

 

あらすじ 第3話

春秋戦国時代の中国。秦の始皇帝の母、李皓ランの波乱に満ちた人生を描く愛と闘いの物語。皓ラン(こうらん)と呂不韋(りょふい)が秦(しん)の国王の孫に接近!

 

趙(ちょう)の国の都、邯鄲(かんたん)。

李皓ラン(りこうらん)は、彼女のことが気に入らない呂不韋(りょふい)の父に、貴重な珠を盗んだぬれぎぬを着せられ屋敷から追い出されそうになる。

 

呂不韋はある方法で皓ランの無実を証明するが、理不尽な扱いをされて怒った皓ランは…。

呂不韋は、人質として趙で暮らす秦(しん)の国王の孫、エイ異人(えいいじん)に価値を見いだし、なんとか取り入ろうとするがうまくいかない。

 

海外ドラマ「コウラン伝 始皇帝の母」公式サイトより

 

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キャスト


呉謹言(ウー・ジンイエン)
(李皓鑭(りこうらん)役)
1990年8月16日生まれ。幼いころからバレエを習い舞台に立つ。2010年にドラマ『古今六人行(原題)』に出演。その後、ドラマ『烽火佳人(原題)』『秀麗伝~美しき賢后と帝の紡ぐ愛~』、映画『ロクさん』など数々の作品に出演。2018年に大ヒットした主演ドラマ『瓔珞<エイラク> ~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~』で華鼎奨の最優秀女優賞をはじめ、数々の賞を受賞。ほかにドラマ『朝歌(原題)』、映画『説走就走之不説再見(原題)』などに出演。

 


茅子俊(マオ・ズージュン)
(嬴異人(えいいじん)役)
1986年12月31日生まれ。2010年にドラマ『美人心計~一人の妃と二人の皇帝~』に出演後、清朝にタイムスリップする人気ドラマ『宮 パレス~時をかける宮女~』や『傾城の皇妃 〜乱世を駆ける愛と野望〜』などさまざまな作品に出演。ほかに映画『花様 たゆたう想い』やドラマ『四大名捕 ~都に舞う侠の花~』『龍珠伝 ラストプリンス』『麗王別姫 ~花散る永遠の愛~』などに出演。

 


聶遠(ニエ・ユエン)
(呂不韋(りょふい)役)
1978年3月17日生まれ。2000年にドラマ『上錯花轎嫁対郎(原題)』に出演。2007年のドラマ『雪山飛狐』の主演や、『三国志 Three Kingdoms』趙雲役、『皇后の記』ホンタイジ役など数多くの作品に出演。本作で再共演しているウー・ジンイエン主演の大ヒットドラマ『瓔珞<エイラク> ~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~』で清朝の皇帝、乾隆帝を演じた。ほかにドラマ『西遊記(原題)』や『心霊法医』、映画『項羽と劉邦 鴻門の会』『ブレイド・マスター』『追跡』などに出演。

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www9.nhk.or.jp/kaigai/kouranden/chara/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、海外ドラマコウラン伝 始皇帝の母に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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