日曜劇場 DCU 〜手錠を持ったダイバー〜 ネタバレあらすじ第9話(最終回)とキャストや相関図 主演・阿部寛

DCU 〜手錠を持ったダイバー〜

ネタバレあらすじ第9話(最終回)とキャストや相関図 主演・阿部寛
2022年01月16日(日)スタート
毎週日曜 夜9時00分~9時54分
【TBS系】3月20日 第9話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・阿部寛

水は嘘をつかない。

舞台は“水中事件”へ!
DCUが“水”にまつわる事件に遭遇して人の命と尊さを厳粛に扱う。
水難事故とそこに隠された謎に迫るウォーターミステリー。お楽しみに!

※Deep Crime Unit(潜水特殊捜査隊)の略称

 

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協力

海上保安庁

 

共同制作

ケシェット・インターナショナル、ファセット4メディア

 

主題歌

Lizabet 「Another Day Goes By」(Sony Music Labels Inc.)
  

 

あらすじ 第9話(最終回)

来たるG20東京サミットを前に、横浜海上保安部に警備準備本部が設置されることとなった。

新名(阿部寛)は人の出入りが多くなるこの機に乗じて瀬能(横浜流星)にニセモノのフロッピーディスクをつかまされた成合(吉川晃司)が本物を奪い返しに来ると直感。

そこで新名は佐久間(佃典彦)と相談の上で内部の者でも簡単に出入りできない場所にそれらを保管する。

 

その一方で、新名は公安の清水(山崎育三郎)から海保内部に内通者がいることを告げられる。

その矢先、佐久間から笠原(岡田浩暉)と密に連絡を取り合っている者がいると聞かされた新名は、その名前に驚きを隠せない。

 

そんな中、海保内に緊急事態を知らせるサイレンが鳴り響いた。

基地内で爆発物が発見されたというのだ。

瀬能の父が残した設計図を巡る攻防戦が始まる。

成合はどのような手段で新名に挑んでくるのか。

そして裏切り者は誰なのか。

 

日曜劇場,「DCU 〜手錠を持ったダイバー〜」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

新名正義(にいな まさよし)〈50〉
阿部寛

DCU第一部隊 隊長。
ルールを無視してでも必ず真実を突き詰めるまで諦めない男。「海を汚されること」と「真実が解明されないこと」は許せない性格で、周囲の価値観には左右されない。

 

黒江真子(くろえ まこ)
市川実日子

DCU科学捜査班 班長。
DCUの発足により科学捜査ラボ班長に就任。白黒つけないと気が済まないサバサバした性格。新名とは古くからの知り合いで、様々な苦難を共にしたことでいい仲となり、現在は婚約している。

 

早川守(はやかわ まもる)
春風亭昇太

海上保安庁・次長。
海保ナンバー2のエリート上官。出世欲が強く、新たに設立されたDCUを成功に導くことで長官の座を狙っている。なにかと目立つ新名のやり方を危険に感じており、機会があればいつでも引きずり下ろすつもりでいる。

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www.tbs.co.jp/DCU_japan/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜劇場DCU 〜手錠を持ったダイバー〜に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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