グランマの憂鬱 ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図など

グランマの憂鬱

2023年04月08日(土)スタート[全8話](予定)
毎週土曜 夜11時40分~深夜0時35分
【フジテレビ系】5月20日 第7話 放送予定
公式サイト

主演・萬田久子

愛ある主人公「グランマ」が、
愛ある「喝!」

価値観や常識が移り変わり、多くの人が迷いながら生きるいま、
日々の暮らしで本当に大切にすべきものとは…?

 

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原作

高口里純「グランマの憂鬱」(双葉社 JOUR COMICS)  

 

脚本

森脇京子、阿久津朋子、遠山絵梨香、的場友見

森脇 京子(もりわき きょうこ)・兵庫県西脇市出身、京都市在住。
・脚本家。
マツ・カンパニー所属。心斎橋大学講師。

主な作品
・螢草 菜々の剣

・種まく旅人~華蓮のかがやき~

 

阿久津 朋子(あくつ ともこ)・1983年生まれ。
・茨城県出身。
・武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科卒業。
・脚本家。

主な作品
・復讐の未亡人

 

遠山 絵梨香(とおやま えりか)・1983年生まれ。
・神奈川県出身
・脚本家

主な作品
・ハルとアオのお弁当箱

・もしも、イケメンだけの高校があったら

 

的場 友見(まとば ともみ)・1981年生まれ。
・北海道出身。
・早稲田大学第一文学部卒業。
・脚本家。
第32回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞。

主な作品
・復讐の未亡人

 

主題歌

THE ALFEE「鋼の騎士Q」(ユニバーサルミュージック)

 

あらすじ 第7話

百目鬼ミキ(萬田久子)のもとに、学生時代の友人・アキちゃん(榊原るみ)が亡くなったとの報が入る。

由真(足立梨花)と亜子(加藤柚凪)を残して、ミキは東京へお焼香をあげに行くが、そこで待っていたのは「俺より先に死にやがって、最期まで気の利かない女だな」と悪態をつくアキの夫・耕吉(秋野太作)と、そんな父親に手を焼いている様子の娘・博美(中島ひろ子)の姿だった。

 

一方の由真と亜子は、ミキがスマホを忘れていったことに気づき届けようと東京へ追いかける。

そこでグランマそっくりの淑女たちと遭遇する亜子。

歯に衣着せぬ物言いとシャンと伸びた背筋、堂々としたその立ち居振る舞いは、ミキに通じるものがあって……果たして彼女たちの正体は?

 

大切な人に「言うべきこと」と、「言わなくて良いこと」、ちゃんと意識していますか?

そして、「年齢はただの数字」!の㊙ガールズトーク開催!!

 

土ドラ「グランマの憂鬱」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

百目鬼ミキ(どうめき ミキ)
……萬田久子

百目鬼村・百目鬼家の生まれ。
夫を早くに亡くし、長らく村の総領職を務め一目置かれた存在。
美人で才女、背筋もピシッとしており、所作は無駄なところがない。百目鬼村の昔馴染みの村民はミキに親しみを込めて「大奥さま」と呼んでいる。

 

百目鬼由真(どうめき ゆま)
……足立梨花

ミキの息子・トオルの妻。
娘と3人で地元の横浜で暮らしていたが、いずれ継ぐ百目鬼家に娘と 2 人、先に越してきた。夫は仕事が落ち着くまで単身赴任。都会とのギャップは盛り沢山だが、朗らかな性格で村民から「若奥さん」と親しまれる。

 

橋本文五郎(はしもと ぶんごろう)
……モト冬樹

百目鬼村の村長。
村の行政では治まらない困りごとを総領(ミキ)に相談する。ミキとは阿吽の呼吸。

 

ほか

 

出典:https://www.tokai-tv.com/granmanoyuutsu/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.tokai-tv.com/granmanoyuutsu/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、土ドラ「グランマの憂鬱」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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