相棒 Season23 ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図など

相棒 Season23

2024年10月16日(水)スタート
毎週水曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】11月6日 第4話 放送予定
公式サイト

主演・水谷豊

初代相棒・亀山薫と
二代目相棒・神戸尊がついに出会う!

 

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脚本

輿水泰弘 ほか

輿水泰弘(こしみず やすひろ)・1960年2月1日生まれ。
・埼玉県出身。
・大阪芸術大学芸術学部文芸学科卒業。
・脚本家。
映画:旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ(2009年)

主な作品
・旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ(2009年)

・相棒-劇場版III- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ

 

音楽

池 頼広(いけ よしひろ)・1963年8月25日生まれ。
・神奈川県出身。
・作曲家。
『探偵はBARにいる』で第35回日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞。

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第4話

「2つの顔」

右京も瞠目する奇妙な事件現場
解決の手掛かりは光るキノコ!?

廃墟ビルで二人の遺体が発見された。

一人はビルの管理を委託されている高齢男性。

死因は心不全と思われた。

もう一人は、複数の前科がある加納(山口馬木也)という中年男性で、死因は絞殺。

警察は仲間割れか口封じの線で捜査を始める。

 

ただ、現場の状況が奇妙で、加納の背中や周囲の床には、なぜか発光するキノコが生えていた。

その光景に興味津々の右京(水谷豊)は、薫(寺脇康文)とともに動き始めるが、問題のキノコはネットにも図鑑にも載っていない珍しいものだった。

2人は手掛かりを求め、キノコ研究の第一人者や環境保護専門の科学者を訪ね歩くことに。

話を聞くと、そのキノコは莫大な利益を生む可能性を秘めた、世界が注目する幻の品種であることが分かる。

 

さらに捜査を進めると、加納が環境保護団体を立ち上げていたことが判明。

電話番の相場(中尾暢樹)が言うには、加納にはオモテとウラの顔があったらしく…!?

 

変死した男性に見え隠れする“2つの顔”

背景には世界を変える新種キノコの存在が

右京の好奇心が恐るべき陰謀をあぶり出す!

 

【ゲスト】
山口馬木也

【脚本・監督】
脚本:森下直
監督:守下敏行

 

 

水曜21時枠刑事ドラマ,相棒「Season23」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

杉下右京………水谷豊
UKYO SUGISHITA

警視庁特命係・警部
名推理で事件の謎を解き明かす特命係の係長。キャリアとして警察庁に入庁後、警視庁に出向となり、経済事件などを扱う捜査二課で辣腕を振るう。しかし、切れモノ過ぎるゆえに上層部からにらまれ、特命係という閑職に追いやられてしまう。以降、配属された部下が次々に辞めていくため、“特命係は人材の墓場”などと揶揄されていた。それでも好奇心から度々事件に首を突っ込み、事件解決に挑む。

 

亀山薫………寺脇康文
KAORU KAMEYAMA

警視庁特命係・巡査部長
出戻りで特命係に復帰した右京の“初代相棒”。親友が殺害された事件をきっかけに、警視庁を退職し、腐敗が蔓延する南アジアの小国サルウィンに移住。その後、教え子たちが腐敗政権を打倒し、親善使節団の一員として一時帰国した際、右京と再会。新政府のリーダーをめぐる事件に巻き込まれた結果、サルウィンからの退去を命じられ、妻の美和子と共に帰国。伊丹の“口利き”によって特命係に復帰した。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/aibou/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/aibou/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜21時枠刑事ドラマ「相棒 Season23」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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