もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう ネタバレあらすじ第2話とキャストなど
もしもこの世が舞台なら、
楽屋はどこにあるのだろう
2025年10月01日(水)スタート(予定)
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】10月8日 第2話 放送予定
公式サイト
主演・菅田将暉
1984年の渋谷のとある劇場を舞台に、
若者たちの夢、くすぶり、恋を描く青春群像劇!
概要
希望に満ち、好景気に浮き足立つ世相の一方で、渋谷の片隅にはまだ何者でもない若者たちの苦悩と挫折、時に恋模様もあった。栄光を追いかける者、恋に破れる者、迷惑で厄介な者、街を飛び出したい者…。一癖も二癖もあるがゆえ、不器用で生き方ベタ。端から見たら有象無象、でも本人たちは至って真面目で一生懸命!
そんな“人間くさい”人たちが、目と目を合わせ、心と心を通わせ、時に激しく衝突しながらもエネルギッシュに生きた「1984年」という時代を、三谷ワールド全開で笑いと涙いっぱいに描いていく!
脚本
・東京都世田谷区出身。
・日本大学藝術学部演劇学科卒業。
・劇作家、脚本家、演出家、コメディアン、俳優、映画監督。
劇団「東京サンシャインボーイズ」主宰。シス・カンパニー所属。
主な作品
・真田丸

・スオミの話をしよう

音楽
・鹿児島県出身。
・長崎大学教育学部芸術文化コース卒業。
・作曲家、編曲家、ギタリスト。
ワンミュージック所属。
主題歌
YOASOBI「劇上」(Echoes / Sony Music Entertainment (Japan) Inc.)
あらすじ 第2話
風営法の改正でストリップショーが厳しく規制されるようになり、2年前の熱狂が嘘のように寂れてしまったWS劇場。
パトラ(アンミカ)が踊るショーの客席は閑散とし、まるで盛り上がらない。
久部三成(菅田将暉)はWS劇場の法被を着て、パトラのショーのピンスポを担当することになった。
前夜、WS劇場の支配人・浅野大門(野添義弘)から「うちで働いてみないか」と誘われたのだ。
劇場スタッフの伴工作(野間口徹)に連れられ、久部はダンサーたちの楽屋を挨拶に訪れる。
そこで久部はリカ(二階堂ふみ)と再会する。
「頑張ります!」と気を吐く久部に対し、リカは興味なさげに目をそらし…。
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次週予告📺 pic.twitter.com/4zeHHtQNNa
— 水10ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』【フジテレビ公式】 (@moshi_gaku) October 1, 2025
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
久部三成(くべ みつなり)
……菅田将暉

劇団「天上天下」の演出家。蜷川幸雄氏に憧れ、理想のシェイクスピア劇を作ろうと奮闘する。
倖田リカ(こうだ リカ)
……二階堂ふみ

謎多きダンサー。アーティスティックな雰囲気をまとう妖艶な女性。
蓬莱省吾(ほうらい しょうご)
……神木隆之介

若手の放送作家。ジャケットにネクタイ姿。三谷幸喜自身の若い頃がモデル。
江頭樹里(えがしら じゅり)
……浜辺美波

渋谷にひっそりとたたずむ八分神社の巫女。
いざなぎダンカン(いざなぎだんかん)
……小池栄子

WS劇場の看板ダンサー。この人物が第1話のストーリーに大きく関わることになる…。
ほか
出典:https://www.fujitv.co.jp/moshi_gaku/character/index.html
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜22時枠ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。
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