相棒 Season24 ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図など

相棒 Season24

2025年10月15日(水)スタート
毎週水曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】12月17日 第9話 放送予定
公式サイト

主演・水谷豊

シリーズ誕生25周年!
今シーズンで杉下右京と亀山薫のコンビは通算11シーズン目となる

 

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脚本

輿水泰弘 ほか

輿水泰弘(こしみず やすひろ)・1960年2月1日生まれ。
・埼玉県出身。
・大阪芸術大学芸術学部文芸学科卒業。
・脚本家。
映画:旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ(2009年)

主な作品
・旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ(2009年)

・相棒-劇場版III- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ

 

音楽

池 頼広(いけ よしひろ)・1963年8月25日生まれ。
・神奈川県出身。
・作曲家。
『探偵はBARにいる』で第35回日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞。

 

あらすじ 第9話

「カフカの手紙」

現代によみがえるカフカの逸話
多額の現金が意味するものは!?

住宅街の一角で、一人の老人(小須田康人)が死亡しているのが発見された。

付近には3000万円の現金が入った紙袋が落ちていたが、捜査一課は遺体の状況から事件性はないと判断。

 

右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)は、身元の確認を押し付けられ、少ない手掛かりから捜査を始めることに。

すると、公園の親子連れから情報がもたらされる。

老人は、公園で手紙の読み聞かせをし、子供たちから「カフカさん」と呼ばれ親しまれていたらしい。

カフカといえば、大切な人形を無くして悲しむ少女のために“人形からの手紙”を創作し、少女の心を癒したというエピソードがあるフランスの文豪。

 

老人は、その逸話になぞらえて、人形を無くした少女のために読み聞かせをしていたという。

右京と薫は、老人が使っていた封筒を扱う近所の喫茶店を訪れ、店主の女性(宮本真希)から話を聞くが…!?

 

3000万円を抱えて倒れた老人

その意外過ぎる正体とは…!?

背後には衝撃の事実が隠されていた!!

 

【ゲスト】
小須田康人 宮本真希

【脚本・監督】
脚本:瀧本智行
監督:安養寺工

 

 

水曜21時枠刑事ドラマ「相棒 Season24」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

杉下右京………水谷豊
UKYO SUGISHITA

警視庁特命係・警部
名推理で事件の謎を解き明かす特命係の係長。キャリアとして警察庁に入庁後、警視庁に出向となり、経済事件などを扱う捜査二課で辣腕を振るう。しかし、切れモノ過ぎるゆえに上層部からにらまれ、特命係という閑職に追いやられてしまう。以降、配属された部下が次々に辞めていくため、“特命係は人材の墓場”などと揶揄されていた。それでも好奇心から度々事件に首を突っ込み、事件解決に挑む。

 

亀山薫………寺脇康文
KAORU KAMEYAMA

警視庁特命係・巡査部長
出戻りで特命係に復帰した右京の“初代相棒”。親友が殺害された事件をきっかけに、警視庁を退職し、腐敗が蔓延する南アジアの小国サルウィンに移住。その後、教え子たちが腐敗政権を打倒し、親善使節団の一員として一時帰国した際、右京と再会。新政府のリーダーをめぐる事件に巻き込まれた結果、サルウィンからの退去を命じられ、妻の美和子と共に帰国。伊丹の“口利き”によって特命係に復帰した。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/aibou/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/aibou/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜21時枠刑事ドラマ「相棒 Season24」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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