ラムネモンキー ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など
ラムネモンキー
2026年01月14日(水)スタート(予定)
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】1月14日 第1話 放送予定
※初回15分拡大放送
公式サイト
主演・反町隆史&大森南朋&津田健次郎
記憶の断片に潜む失踪事件の謎が、
3人の大人を再起動!? 情熱を取り戻せ!
目次
原作
古沢良太『ラムネモンキー1988』(note刊)
脚本
・神奈川県厚木市出身。
・東海大学文学部日本文学科卒業。
・脚本家、戯曲家、イラストレーター。
2002年、28歳の時に『アシ!』で第2回テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞を受賞しデビュー。
主な作品
コンフィデンスマンJP ロマンス編

コンフィデンスマンJP プリンセス編

音楽
主題歌
Bialystocks「Everyday」
あらすじ 第1話
多澤物産の営業部長・吉井雄太(反町隆史)は公私ともに順風満帆だったが、贈賄の容疑で突然逮捕されてしまう。
釈放されたが仕事には復帰できず、自宅待機を強いられる雄太。
映画監督の藤巻肇(大森南朋)は、こだわりの強さと偏屈さで徐々に仕事が減り、遂に自らが持ち込んだ連続ドラマの監督を外されてしまう。
そんな人生の岐路に立った二人のもとに、ある日、「キンポー」と名乗る人物からメッセージが届く。
そこには『建設現場から人骨。丹辺市』というニュースのリンクが付いていた。
メッセージの送り主・菊原紀介(津田健次郎)は、小さな理容室を営みながら認知症を患う母親の介護に追われていた。
1988年の丹辺市。
2学期の初日、野球部を退部になった中学二年生の「ユン」こと雄太(大角英夫)は、映画研究部を作りたい「チェン」こと肇(青木奏)と「キンポー」こと紀介(内田煌音)から入部しないかと誘われる。
しかしユンは二人を「おたく」と見下し、チェンと喧嘩になる。
そこへ臨時教師の宮下未散(木竜麻生)が通りかかり、二人を仲裁する。「マチルダみたいだ」と見惚れるチェンとキンポー…。
時は現代へー。
雄太の元には裁判所から起訴状が届く。
一方の肇もその日暮らしの仕事に追われる。どん詰まりの二人は紀介の理容室を訪れる。
再会するなり、あの頃の空気が蘇る三人。
かつて住んでいた丹辺市を訪れた雄太たちは、昔話に花を咲かせるうちに妙な記憶を思い出す。
紀介が自宅で見つけたという紙には「行方不明」の文字とマチルダの写真が。
37年ぶりに再会した三人は、マチルダ失踪事件の謎を追い求めることにー!
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/(水)よる時スタート#ラムネモンキー ▰▰▰▰▰▰▰/
予告映像 第1弾 公開
\大ヒットメーカー#古沢良太 の✨最新作✨#反町隆史&#大森南朋&#津田健次郎
初トリプル主演で挑む熱血コメディ
記憶の断片に潜む失踪事件の謎が、
3人の大人を再起動…⁉️ pic.twitter.com/KoZSK9qhz6— 『ラムネモンキー』1月期水10ドラマ【フジテレビ公式】 (@ramunemonkey88) December 13, 2025
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
吉井雄太(よしい ゆうた) / ユン
……反町隆史(中学時代:大角英夫)

大手商社に勤務するサラリーマンだが、ある事件により閑職に追いやられる。
藤巻肇(ふじまき はじめ) / チェン
……大森南朋(中学時代:青木奏)

映画監督となるが、最近はヒット作に恵まれていない。
菊原紀介(きくはら きすけ) / キンポー
……津田健次郎(中学時代:内田煌音)

漫画家を目指していたが、母の跡を継いで理容師となる。認知症となった母の介護に追われる日々を送っている。
ほか
出典:https://www.fujitv.co.jp/ramunemonkey88/chart/index.html
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.fujitv.co.jp/ramunemonkey88/chart/index.html
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、フジ水曜22時枠ドラマ「ラムネモンキー」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。


