リボーン ~最後のヒーロー~ ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など

リボーン
~最後のヒーロー~

2026年04月14日(火)スタート
毎週火曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】5月19日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・高橋一生(二役)

人生をやり直す羽目になった男の
再生《リボーン》の物語が開幕!!

 

【スポンサーリンク】

 

脚本

橋本 裕志(はしもと ひろし)・1962年2月5日生まれ。
・北海道出身。
・小樽商科大学卒業。
・脚本家。

主な作品
・そして、バトンは渡された

・日本沈没ー希望のひとー

 

音楽

佐藤航

 

主題歌

宮本浩次「I love 人生!」(UNIVERSAL SIGMA)

 

あらすじ 第6話

野本英人として生きる根尾光誠(高橋一生)は、あかり商店街の春祭りの最中に突然倒れる。

池谷更紗(中村アン)に支えられながら検査入院も経て日常生活に戻ったものの、前世の記憶を使って光誠が英人として生きることで何かしらの代償を払うことになってしまうのか、この先の未来はどうなっていくのか…一抹の不安を覚える。

 

そんな中、英人は友野達樹(鈴鹿央士)を介してこの時代を生きる根尾光誠から雇用契約を結びたいという申し出を受け、NEOXISのアドバイザーを務めることに。

自社ビルを完成させた根尾光誠は、勢いに乗って東京五輪関連事業への参入や銀行買収などの構想に向けて動き始める。

しかし、それらの計画がNEOXISに打撃を与える未来を知っている英人は、回避させるべく助言をする。

英人は説明が出来ないその根拠を“勘”としか示せず、役員たちには受け入れてもらえず…。

 

一方、英人の“未来を予見する能力”を高く評価する東郷義隆(市村正親)から蒼萬社長・一萬田仁志(坪倉由幸)を紹介された英人は、その能力を見せて欲しいと東郷と一萬田から競馬の予想を託される。

さらに、あかり商店街でも窮地に陥った室田秀子(岸本加世子)を救うために一獲千金を狙って競馬に賭けることになり、英人は東郷や一萬田だけではなく商店街も背負いながら、“未来の記憶”を使って競馬を予想するのだが…!?

 

 

テレ朝火曜9時枠連続ドラマ「リボーン ~最後のヒーロー~」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

根尾光誠(ねお こうせい)〈46〉
……高橋一生

新興IT企業「NEOXIS」創業社長。
「FOR THE PEOPLE」を理念に掲げ、福祉ネット事業に成功したことを足がかりに、IT広告、ネット通販、サブスクなど次々とビジネスを展開させ、起業からわずか7年で都内の一等地に自社ビルを構えるまでに成長。

 

野本英人(のもと えいと)〈36〉
……高橋一生(二役)

東京の下町、あかり商店街にあるクリーニング店を父と営む。
国立大学卒業後に大手企業に就職が決まっていたが、父の闘病中に母が急死したため、クリーニング店を継ぐことに。後に回復した父と店を切り盛りしながら、年々寂れていく商店街を懸命に盛り上げてきた。

 

池谷更紗(いけたに さらさ)
……中村アン

あかり商店街にある池谷印刷工場の一人娘。
絵が得意で美大に通っていたが、経済的な理由で中退して家業を手伝う。英人からプロポーズをされて幸せの絶頂にあったが、その直後に不慮の事故によって英人が大けがを負い、心肺停止となってしまう。光誠が転生して息を吹き返した英人に背中を押され、再び絵を描き始める。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/reborn/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/reborn/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝火曜9時枠連続ドラマ「リボーン ~最後のヒーロー~」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ