サバ缶、宇宙へ行く ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図など

サバ缶、宇宙へ行く

2026年04月13日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】5月25日 第7話 放送予定
公式サイト

主演・北村匠海

教師と高校生が世代を超えて、
“宇宙食開発”
という大きな夢に挑戦!

 

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原作

小坂泰之、林公代「さばの缶づめ、宇宙へ行く」

 

脚本

徳永 友一(とくなが ゆういち)・1976年生まれ。
・獨協大学法学部法律学科卒業。
・脚本家。
2005年にフジテレビのテレビドラマ『電車男』第6話の脚本で地上波デビュー。

主な作品
僕たちがやりました

ボクの殺意が恋をした

 

音楽

眞鍋 昭大(まなべ あきひろ)・1988年4月12日[1] –
・東京都町田市出身。
・洗足学園音楽大学の音楽・音響デザインコース首席で卒業。
・作曲家、編曲家。
現在、ワンミュージックに所属している。

 

主題歌

Vaundy「イデアが溢れて眠れない」(SDR/Sony Music Labels Inc.)

 

あらすじ 第7話

朝野峻一(北村匠海)が働く若狭水産高校は存続の危機にあったが、檜山香織(熊切あさ美)ら小浜の人々の尽力もあり、若狭小浜高校と統合が決定し、“若狭小浜高校海洋科学科”として存続することに。

朝野は、黒瀬正樹(荒川良々)と共に海洋科学科の教師として、入学式の準備をしていた。

しかし、普通科の教師と生徒の存在に、居心地が悪そうな朝野は「なんか…完全アウェイな感じですね…」とこぼす。

そこにやって来たのは、教師1年目の朝野と共に宇宙食サバ缶開発を立ち上げた1期生、菅原奈未(出口夏希)。

彼女は新任教師として赴任してきたのだ。

 

そして奈未と同じ1期生、寺尾創亮(黒崎煌代)の妹、瑠夏(伊東蒼)が海洋科学科に入学。

車いす生活の瑠夏は、無重力の宇宙に憧れ、宇宙食サバ缶プロジェクトにも熱い思いを抱いてきた。

これまでの先輩たちの功績に触れ、目を輝かせる瑠夏。

奈未は瑠夏以外の生徒にも、宇宙食開発に興味を持ってほしいと願うが、「何年かかってもダメやったやつやろ?」「やる意味あるん?」と言われ、ショックを隠せない。

奈未と瑠夏の2人で宇宙食サバ缶開発を再スタートさせることに。

 

その後、ひょんなことがきっかけで、小松崎菜那歌(平澤宏々路)、川上寿々(石田莉子)も宇宙食開発に加わる。

朝野にも「手伝ってほしい」と話すが、態度がどこかそっけないと感じ、奈未は不満を募らせていき…。

 

一方、JAXA(宇宙航空研究開発機構)では、宇宙飛行士の募集が始まった。

宇宙飛行士は、「宇宙日本食認証基準案」の開発を続ける木島真(神木隆之介)の目指す場所であり、長年の夢だ。

しかし、心に何か引っかかっている様子で…。

 

 

月9「サバ缶、宇宙へ行く」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

朝野峻一(あさの しゅんいち)〈24〉
……北村匠海

若狭水産高校 新人教師。
「教師になりたい」という夢と、「大好きな海の近くで暮らしたい」という願いをかなえ、福井県小浜市にある若狭水産高校へ赴任してきた新米教師。

 

菅原奈未(すがわら なみ)〈17〉
……出口夏希

若狭水産高校 生徒。
いつも明るく、自分の意見をはっきり言うクラスのリーダー的存在。小浜で育ち、実家は場外市場で海産物販売店を営んでいる。

 

寺尾創亮(てらお そうすけ)
……黒崎煌代

若狭水産高校 生徒。
小浜で育ち、卒業後は父親の跡を継いで漁師になることを決めている。寡黙だが芯のある頼れる存在。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/sabauchu/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/sabauchu/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「サバ缶、宇宙へ行く」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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