連続ドラマW-30 ドラフトキング -BORDER LINE- ネタバレあらすじ第6話とキャストなど
ドラフトキング
-BORDER LINE-
2026年05月15日(金)スタート[全10話](予定)
毎週金曜 夜11時00分~11時30分
【WOWOW】6月19日 第6話 放送予定
公式サイト
主演・ムロツヨシ
並外れた“眼”を武器に、
再び、全国に埋もれる原石たちを磨き上げる!!
原作
クロマツテツロウ「ドラフトキング」(集英社『グランドジャンプ』連載)
脚本
・神奈川県川崎市出身。
・脚本家、映画監督。
東京ヤクルトスワローズファン。
主な作品
両刃の斧

音楽
斎木達彦 ほか
・神奈川県出身。
・リヴァプール・インスティテュート・フォー・パフォーミング・アーツ 卒。
・作曲家、編曲家。
日音所属。
主題歌
情報が入り次第追記します♪
あらすじ 第6話
「捨てられた天才①」
「パーフェクトマッスルズ」への入団を決意し、期待を胸に東京にやって来た北畠。
練習からその才能を発揮する一方で、チーム随一の実力者・柳川大也(佐藤寛太)に特大ホームランを打たれてしまう。
天才・柳川でさえも日の目を見ないという現実に、北畠はさらにショックを受け、「この場所は、野球界の最底辺」と語った郷原の言葉を重く受け止める。
そんな北畠に、監督の足立(宇梶剛士)は柳川の知られざる過去を語り始める――。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
郷原眼力(ごうはら オーラ)
……ムロツヨシ

プロ野球チーム「横浜ベイゴールズ」のスカウトマン。
独善的で毒舌家だが、スカウトに関しては自他ともに認める凄腕。数々の隠れた原石を並外れた“眼”を武器に見いだしていく。
神⽊良輔(かみき りょうすけ)
……宮沢氷魚

「横浜ベイゴールズ」スカウトマン。
郷原の冷静で非情な判断に戸惑いながらもその真意を理解する。情熱と正義感が強く、元プロ選手の視点から誠実に選手と向き合う。
ほか
出典:https://www.wowow.co.jp/drama/original/draftking2/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、連続ドラマW-30「ドラフトキング -BORDER LINE-」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。




