サバ缶、宇宙へ行く ネタバレあらすじ第11話(最終回)とキャストや相関図など

サバ缶、宇宙へ行く

2026年04月13日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】6月22日 第11話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・北村匠海

教師と高校生が世代を超えて、
“宇宙食開発”
という大きな夢に挑戦!

 

【スポンサーリンク】

 

原作

小坂泰之、林公代「さばの缶づめ、宇宙へ行く」

 

脚本

徳永 友一(とくなが ゆういち)・1976年生まれ。
・獨協大学法学部法律学科卒業。
・脚本家。
2005年にフジテレビのテレビドラマ『電車男』第6話の脚本で地上波デビュー。

主な作品
僕たちがやりました

ボクの殺意が恋をした

 

音楽

眞鍋 昭大(まなべ あきひろ)・1988年4月12日[1] –
・東京都町田市出身。
・洗足学園音楽大学の音楽・音響デザインコース首席で卒業。
・作曲家、編曲家。
現在、ワンミュージックに所属している。

 

主題歌

Vaundy「イデアが溢れて眠れない」(SDR/Sony Music Labels Inc.)

 

あらすじ 第11話(最終回)

朝野峻一(北村匠海)が新任教師として若狭水産高校に赴任してきてから15年。

 

廃校の危機を乗り越え、若狭小浜高校と統合し、若狭小浜高校海洋科学科として存続。

そのような状況の中、生徒たちが継承してきた「宇宙食サバ缶プロジェクト」がJAXA(宇宙航空研究開発機構)に認証され、みんなの夢がついに現実となる時が近づいていた。

 

いよいよ、ISS(国際宇宙ステーション)に向けて、鹿児島県にあるJAXA種子島宇宙センターから発射される補給船に「宇宙食サバ缶」が乗せられることが決まったのだ!

宇宙に飛び立つところを藤倉彩花(池端杏慈)、水谷結(南琴奈)、吉瀬乃愛(蒼戸虹子)、桜庭美咲(横田真子)の5期生の生徒たちに見せたいと願う朝野の元に、浜中道夫(三宅弘城)、和子(村川絵梨)の2人が、田所明正(八嶋智人)ら小浜の人々から集めてきたカンパ金を持ってくる。

「この町のみんなで生徒らを送り出したろう」という熱い気持ちが込められていた。

 

その気持ちを受け取り、朝野と5期生は種子島へと向かう。

しかし、種子島に到着した朝野たちに、JAXAの木島真(神木隆之介)から思わぬ連絡が入り…。

 

一方、プロジェクトを立ち上げた1期生で今は若狭小浜高校の教師、菅原奈未(出口夏希)は、学校から教育委員会へ異動する朝野に、「…先生にさ、まだちゃんと言えてなかったよな」と話し始める。

 

15年の歳月をかけ、数々の試練を乗り越えてきたサバ缶は、関わってきたすべての人たちの思いを乗せて、いま宇宙にたどり着こうとしている。

そして、遂に宇宙飛行士が食する瞬間が――。

 

 

月9「サバ缶、宇宙へ行く」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

朝野峻一(あさの しゅんいち)〈24〉
……北村匠海

若狭水産高校 新人教師。
「教師になりたい」という夢と、「大好きな海の近くで暮らしたい」という願いをかなえ、福井県小浜市にある若狭水産高校へ赴任してきた新米教師。

 

菅原奈未(すがわら なみ)〈17〉
……出口夏希

若狭水産高校 生徒。
いつも明るく、自分の意見をはっきり言うクラスのリーダー的存在。小浜で育ち、実家は場外市場で海産物販売店を営んでいる。

 

寺尾創亮(てらお そうすけ)
……黒崎煌代

若狭水産高校 生徒。
小浜で育ち、卒業後は父親の跡を継いで漁師になることを決めている。寡黙だが芯のある頼れる存在。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/sabauchu/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/sabauchu/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「サバ缶、宇宙へ行く」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ