一次元の挿し木 ネタバレあらすじ第2話とキャストや相関図など
一次元の挿し木
2026年07月5日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】7月12日 第2話 放送予定
公式サイト
主演・山田涼介
200年前の人骨が
失踪した妹のDNAと一致した
関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶
そして、明かされる妹の“正体”とは……
二転三転する真実の果てに待つ、想像を絶する結末。
目次
原作
松下龍之介『一次元の挿し木』(宝島社)
脚本
・東京都出身。
・脚本家、小説家。
主な作品
夜、鳥たちが啼く

死刑にいたる病

・京都府京都市出身。
・東京映像芸術学院卒業。
・脚本家、小説家。
主な作品
僕の姉ちゃん

音楽
・東京都出身。
独学で音楽を始め、数多くの映画・ドラマの音楽を手がける。
(「アバランチ」「インフォーマ」)
主題歌
LANA
公式HP;https://lanal7.com/
あらすじ 第2話
遺伝子学を研究する大学院生の七瀬悠(山田涼介)は、恩師の石見崎教授(正名僕蔵)に頼まれ、200年前の古人骨のDNA鑑定を行った。
すると、古人骨のDNAが行方不明の義理の妹・紫陽(堀田真由)のものと完全に一致するという不可解な謎に直面する。
そんな折、悠の元にやってきたのは、石見崎の姪・石見崎唯(白石聖)だった。
「真理ちゃんが行方不明になっているんです」
石見崎の娘・真理の失踪を告げた唯は、互いの目的のために協力をし合わないかと悠に申し出た。
真相を探るうちに、二人は「仙波佳代子」(鈴木保奈美)という発生生物学の世界的権威が何らか関与しているのではないかと疑い出す。
二人は、仙波への接触を試みることに――!
そんな中、悠は、義理の父で大手製薬会社・日江製薬の社長、七瀬京一(佐々木蔵之介)に呼び出された。
悠が鑑定を頼まれた古人骨は良くないルートから手に入れたものかもしれない、と切り出される。
そして、今回の古人骨の件にこれ以上首を突っ込まないよう言い渡し……!?
⋱ 第話 予告解禁 ⋰
200年前の人骨と行方不明の義妹のDNAが完全一致…
恩師の娘の失踪と義父の警告ーー
世界的権威は一体何を隠しているのか?第話 月日(日)よる:
『#一次元の挿し木』#山田涼介 #白石聖#堀田真由 / #鈴木保奈美 #佐々木蔵之介 pic.twitter.com/Ss51Z3zRla— 一次元の挿し木【公式】日テレ 7月期日ドラ (@ichijigen_ytv) July 5, 2026
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
七瀬悠(ななせ はるか)
……山田涼介

遺伝子学を研究する大学院生。
4年前の豪雨で行方不明になった義理の妹・紫陽が生きている、と信じている。人付き合いが得意ではなく、友人はいない。
石見崎唯(いしみざき ゆい)
……白石聖

悠が所属する研究室の教授・石見崎明彦の姪。
人付き合いが苦手な悠にも、物おじせず接する。やがて悠と行動を共にし、DNA一致の謎を追っていく。
仙波佳代子(せんば かよこ)
……鈴木保奈美

世界的に著名な発生生物学者。
幾つもの大学や研究機関で顧問を務めてきた権威。研究に対する信念が強いがゆえに、ときに高圧的な態度を見せることもある。その一方で、孫を溺愛する一面も。
七瀬京一(ななせ きょういち)
……佐々木蔵之介

悠の義父。
大手製薬会社・日江製薬 の主幹研究員であり、代表取締役も務める。冷静かつ合理的な性格。失踪した妹が今も生きていると信じ続ける悠を、案じている。
ほか
出典:https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ「一次元の挿し木」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。





