GTO(グレート・ティーチャー・オニヅカ) ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など

GTO(グレート・ティーチャー・オニヅカ)

2026年07月20日(月)スタート
毎週月曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】7月20日 第1話 放送予定
※初回15分拡大放送
公式サイト

主演・反町隆史

 

 

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原作

藤沢とおる『GTO』(講談社「週刊少年マガジン KC」刊)

 

脚本

遊川 和彦(ゆかわ かずひこ)・1955年10月24日生まれ。
・東京都出身。広島県大竹市育ち。
・広島大学政経学部卒業。
・テレビドラマの脚本家。
1987年、『うちの子にかぎって…スペシャルII』で脚本家デビュー。

主な作品
GTO(1998)

ハケン占い師アタル

 

音楽

福廣 秀一朗(ふくひろ しゅういちろう)・1987年5月26日生まれ。
・東京都出身。
・東京音楽大学卒業。
・作曲家、編曲家。
映画、ドラマ、アニメ、CMを中心に作曲や編曲を手がける。
最近の作品「夫婦が壊れるとき」

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第1話

鬼塚(反町隆史)が再び教壇へ!そこで待っていたのは、タブレットに取りつかれた生徒たちと、鬼塚の教師生命を脅かす“教師フィードバック制度”!“グレートティーチャー”の新たな授業が始まる!

臨時職員として勤務していた私立相徳学院高校との契約が打ち切りになった鬼塚英吉(反町隆史)は、その後、行く先々で学校をクビになり、新たな就職先を見つけようにも、これまでの経歴が仇となり、どの学校も採用には至らない。

 

そんなとき、かつての教え子・渡辺マサル(山崎裕太)の助言で、とある企業が運営する「私立誠進学園」の面接を受けることになった鬼塚。

偶然にも採用担当者は元教え子の宮澤龍之介(工藤阿須加)で、熱血教師を探していた龍之介は鬼塚の採用を即決。

晴れて教師として現場に戻ることが決まる。

 

新天地で鬼塚を待っていたのは、事なかれ主義の校長・大久保安博(宇梶剛士)と、以前、武蔵野聖林学苑に在籍していた頃から鬼塚を忌み嫌っている教頭の中丸浩司(近藤芳正)。

さらに、鬼塚が担任を任された1年B組の副担任でもある古典教師の柏原実央(生見愛瑠)は、コスパが悪いことは一切しない、いわゆるZ世代で、仕事はでき能力も高いが、教員という仕事への情熱も生徒への興味も持ち合わせていない様子。

生徒たちもタブレットばかり見て、まともに人の顔を見ようとしないため、鬼塚はいら立ちを覚えるが、龍之介から、生徒が教師を評価する“教師フィードバック制度”があると聞くと一転、低評価による解雇を避けるため、思わぬ行動に出る。

一方で、クラスに片山健太(森本陸斗)という不登校の生徒がいることを知った鬼塚は、クラスメイトに学校へ来るよう説得に行こうと呼びかけるが、生徒たちの反応は思いもよらぬもので…。

 

 

月曜22時枠ドラマ「GTO(グレート・ティーチャー・オニヅカ」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

鬼塚英吉
……反町隆史

1年B組担任(日本史)。

 

柏原実央
……生見愛瑠

鬼塚のクラスの副担任(古典)。

 

ほか

 

出典:https://www.ktv.jp/gto2026/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.ktv.jp/gto2026/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月曜22時枠ドラマ「GTO(グレート・ティーチャー・オニヅカ」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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