大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2 ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など

大追跡
~警視庁SSBC強行犯係~

2026年07月22日(水)スタート
毎週水曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】7月22日 第1話 放送予定
※初回拡大スペシャル
公式サイト

待望の《第2幕》、始動!

 

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脚本

福田 靖(ふくだ やすし)・1962年生まれ。
・山口県徳山市(現・周南市)出身。
・脚本家。
株式会社CRG所属。

主な作品
未来への10カウント

春になったら

 

音楽

沢田 完(さわだ かん)・1968年[1]4月9日生まれ。
・東京都出身。
・東京音楽大学作曲科中退。
・作曲家・編曲家。
公式サイト:沢田完オフィシャルウェブサイト

 

主題歌

DREAMS COME TRUE「BEACON」(DCT records / UNIVERSAL SIGMA)

 

あらすじ 第1話

「スクランブル交差点の殺意」

「元ヤンキー」であることを売りに東東京市長選挙で当選を果たしたばかりの最年少市長・森田一也(内博貴)が、就任後まもなく、路上で刺殺される。

解体工事会社社長・原口浩介(久保勝史)の殺害事件の防犯カメラ映像解析に追われていた伊垣修二(大森南朋)らSSBC強行犯係だったが、内閣官房長官の久世俊介(佐藤浩市)から「森田殺しの被疑者を早く捕まえるように」と厳命された八重樫雅夫捜査一課長(遠藤憲一)により、森田の事件を最優先で捜査することに…。

しかしいずれの現場にも決定的な防犯カメラ映像が残っておらず、捜査は難航する。

そんな中、アメリカ留学から帰国した名波凛太郎(相葉雅紀)がSSBC強行犯係に電撃復帰。

最先端のデジタル捜査を学んできた名波の帰還に、チームの空気は一変する。

 

その矢先、渋谷でクラブホステス・橋本紗希(仲村瑠璃亜)がビルから転落死する事件が発生。

さらに、現場付近には「黒いパーカーのフードを被った男」の姿が映っていた。

一週間で起きた3件の殺人事件。

接点のないはずの被害者たち。

そして、防犯カメラ社会・東京で、なぜか姿を消す犯人――。

3つの事件に潜む違和感に気づいた名波は、伊垣たちとともに事件の裏に隠された“ある共通点”へと迫っていく。

最先端デジタル捜査が暴き出す、衝撃の真相とは――?

 

 

水曜21時枠刑事ドラマ「大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

伊垣 修二(いがき しゅうじ)
……大森南朋

警視庁刑事部SSBC強行犯係のメンバー。《機動分析》担当。ノンキャリア。
捜査一課の刑事だったが、取調中に問題を起こし、SSBC強行犯係に異動になった。もともとは昭和気質の刑事で、正義感と共に刑事という仕事に泥臭い誇りを持ち、自分の手で1秒でも早く犯人を捕まえたいという気概を持っている。

 

名波 凛太郎(ななみ りんたろう)
……相葉雅紀

警視庁刑事部SSBC強行犯係のメンバー。《機動分析》担当。
都内の一流大学を卒業し、外資系証券会社に就職。40歳を前に転職を考え、警察庁が2024年から実施している「国家公務員総合職中途採用試験」に合格し入庁した。中途採用でありながら、将来は警察官僚になる、いわゆる《キャリア組》。研修を終え、警視庁に出向し、SSBC強行犯係に配属される。伯父は現・内閣官房長官の久世俊介。

 

青柳 遥(あおやぎ はるか)
……松下奈緒

警視庁捜査一課・主任。ノンキャリア。
伊垣とは元夫婦。お互いの頑固さゆえ、公私ともにたびたび衝突し、ついには離婚した。1人娘の美里は遥が育てている。元夫が所属するSSBC強行犯係に対しては、あえてプライベートを完全に切り離し、捜査支援を要求。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/daitsuiseki2/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/daitsuiseki2/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜21時枠刑事ドラマ「大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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