ラストノート ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図など

ラストノート

2026年07月09日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】7月23日 第3話 放送予定
公式サイト

主演・内田有紀寺西拓人

“大人ぶる”ことをやめた大人たちが、
“大人であること”を脱ぎ捨てる…。
大人の純愛ドラマが誕生!

 

【スポンサーリンク】

 

脚本

的場 友見(まとば ともみ)・1981年生まれ。
・北海道出身。
・早稲田大学第一文学部卒業。
・脚本家。
第32回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞。

主な作品
復讐の未亡人

夫よ、死んでくれないか

 

主題歌

椎名林檎「裸」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)

 

あらすじ 第3話

一瀬葵(内田有紀)は樋口澄晴(寺西拓人)の父親・眞澄(佐々木蔵之介)に突然声をかけられる。眞澄の勝手な思い込みで「許しませんよ」と凄まれ、呆然とする葵。

同じ頃、葵しか番号を知らない携帯に連絡を受けた澄晴が待ち合わせ場所に向かうと、そこにいたのは佐川優子(坂井真紀)だった。

驚愕する澄晴に、優子は「お金、ちゃんと受け取ったよ」と感謝を伝える。

それは葵が澄晴からだと嘘をついて優子に渡したものだった。

一方的に言い寄ってくる優子に動揺し、澄晴は慌てて席を立つ。

 

そんなある日、優子が働くスナックに葵の元夫・奥田創(徳井義実)が訪ねて来る。

奥田は葵について、若い男と何かあったのではと優子に尋ねる。

軽くあしらいながらも気になる優子。

会社の周年記念パーティの担当になった葵は、会場となるホテルで打ち合わせをしていた。

その時、フロアに女性の声が響き渡る。

澄晴の恋人・木嶋莉奈(桜井日奈子)がパパ活の男とトラブルになっていたのだ。

腕を掴まれ強引に連れて行かれそうになり、大声を出して抵抗する莉奈。

その後、葵と莉奈は洗面所で顔を合わせる。

泣いて崩れたメイクを強引に落とそうとする莉奈に、葵はクレンジングシートを渡す。

 

一方、眞澄の示談のために早急に大金が必要な澄晴は、道を行く女性に手当たり次第に声をかけるがなかなかうまくいかない。

そこで出くわしたのは、かつて通っていた絵画教室の恩師・二宮慶太郎(丸山智己)だった…。

 

 

木曜劇場「ラストノート」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

一瀬葵(いちのせ あおい)〈49〉
……内田有紀

人生の酸いも甘いも経験し、「これ以上何の変化もいらない」と、現状維持の日常を送る49歳の女性。

 

樋口澄晴(ひぐち すばる)〈30〉
……寺西拓人

自身が育った環境によって夢を諦め、自分にフタをして生きる30歳の男性。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/lastnote/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/lastnote/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜劇場「ラストノート」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ