一次元の挿し木 ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図など

一次元の挿し木

2026年07月5日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】7月26日 第4話 放送予定
公式サイト

主演・山田涼介

200年前の人骨が
失踪した妹のDNAと一致した

関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶
そして、明かされる妹の“正体”とは……
二転三転する真実の果てに待つ、想像を絶する結末。

 

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原作

松下龍之介『一次元の挿し木』(宝島社)

 

脚本

高田 亮(たかだ りょう)・1971年10月3日生まれ。
・東京都出身。
・脚本家、小説家。

主な作品
夜、鳥たちが啼く

死刑にいたる病

 

清水 匡(しみず まさし)・1971年8月3日生まれ。
・京都府京都市出身。
・東京映像芸術学院卒業。
・脚本家、小説家。

主な作品
僕の姉ちゃん

正直不動産2

 

音楽

堤 裕介(つつみ ゆうすけ)・1991年生まれ。
・東京都出身。
独学で音楽を始め、数多くの映画・ドラマの音楽を手がける。
(「アバランチ」「インフォーマ」)

 

主題歌

LANA
公式HP;https://lanal7.com/

 

あらすじ 第4話

七瀬悠(山田涼介)は、牛尾(吉原光夫)と対峙する事態に――。

 

一方、義理の父・七瀬京一(佐々木蔵之介)は、仙波佳代子(鈴木保奈美)から「ログゼロ」を早急に処理するよう迫られていた。

 

また、不審死事件を捜査する刑事・黛(土居志央梨)と多田(和田正人)は、

悠が事件に何らかの形で関わっているとみて、その行方を追う。

 

その後、石見崎唯(白石聖)と合流した悠は、

200年前の人骨が発掘された“ループクンド湖”に、事件の真相へとつながる手がかりがあると推測する。

 

さらに、週刊誌「東邦ジャーナル」の編集長・平間(小手伸也)は、

中国企業「新明阿」の香島(笠原秀幸)から話を聞き、日江製薬を巡る不穏な動きをつかむ。

 

一方、京一の部下・前原(木戸大聖)はある施設を訪れ、証拠隠滅を図っていた。

果たして、日江製薬が隠し続ける「ログゼロ」とは――。

 

 

日曜ドラマ「一次元の挿し木」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

七瀬悠(ななせ はるか)
……山田涼介

遺伝子学を研究する大学院生。
4年前の豪雨で行方不明になった義理の妹・紫陽が生きている、と信じている。人付き合いが得意ではなく、友人はいない。

 

石見崎唯(いしみざき ゆい)
……白石聖

悠が所属する研究室の教授・石見崎明彦の姪。
人付き合いが苦手な悠にも、物おじせず接する。やがて悠と行動を共にし、DNA一致の謎を追っていく。

 

仙波佳代子(せんば かよこ)
……鈴木保奈美

世界的に著名な発生生物学者。
幾つもの大学や研究機関で顧問を務めてきた権威。研究に対する信念が強いがゆえに、ときに高圧的な態度を見せることもある。その一方で、孫を溺愛する一面も。

 

七瀬京一(ななせ きょういち)
……佐々木蔵之介

悠の義父。
大手製薬会社・日江製薬 の主幹研究員であり、代表取締役も務める。冷静かつ合理的な性格。失踪した妹が今も生きていると信じ続ける悠を、案じている。

 

ほか

 

出典:https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ「一次元の挿し木」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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