クロスロード~救命救急の約束~ ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など

クロスロード
~救命救急の約束~

2026年07月07日(火)スタート
毎週火曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】8月4日 第5話 放送予定
公式サイト

主演・今田美桜

救命医救急隊員警察官
青くて熱い正義が交差する
《クロス医療ドラマ》が誕生

 

【スポンサーリンク】

 

脚本

髙橋 泉(たかはし いずみ)・1973年11月1日生まれ。
・埼玉県出身。
・脚本家、映画監督。

主な作品
わにとかげぎす

 

音楽

江﨑 文武(えざき あやたけ)・1992年11月19日生まれ。
・福岡県出身。
・東京藝術大学音楽学部卒業。東京大学大学院修士課程修了。
・音楽家、ピアニスト、キーボーディスト、作曲家、音楽プロデューサー。
4人組バンドWONKのメンバー。
https://ja.wikipedia.org/wiki/WONK

 

主題歌

BILLY BOO「パラレルナイト」(Sony Music Labels Inc.)

 

あらすじ 第5話

温かくも厳しく…真摯な姿勢で、日頃から後輩医師の育成に尽力している横浜湾岸病院のベテラン麻酔科医・権野正造(船越英一郎)。

若き救命医・春木遥(今田美桜)や桐生昴(磯村勇斗)も慕う権野に、まさかのパワハラ疑惑が浮上する!

告発したのは、有名な美容整形外科クリニックの院長・楠野潤(河相我聞)。

20年前に湾岸病院で働いていた楠野は、先輩である権野から当時浴びせられた怒声の録音データをSNSで公開――瞬く間に大炎上してしまったのだ。

しかも、事態を重く見た湾岸病院の理事会や救命救急センター長・高木彰良(戸次重幸)が、楠野への謝罪を要請するも、権野は断固拒否し…!

遥や桐生らが心配を募らせる中、権野に対してどこか突き放したような態度を取る高木。

火消しに失敗した幹部たちも、とうとう権野の進退を問う方向へと動き始める。

 

同じ頃、院内では新たな問題が発生する。

なんと…患者を救おうと必死になるあまり、つい声を荒げがちな遥に、新人看護師・青山灯(トラウデン直美)が反発。2人の溝は次第に深まっていき…!

 

そんな折、鉄棒から転落し、頭部を負傷した体操クラブの生徒・小田山圭人(三浦綺羅)が搬送されてくる。

事故の背景に、コーチによる行き過ぎた指導があったことを知り、激怒する遥と救急隊員・渋川輝(寛一郎)、警察官・横峯健斗(泉澤祐希)。

その矢先、圭人の容体が急変!

さらに緊急オペに加わった権野に、かつて誰も見たことのない異変が現れ…。

 

そんな中、さらなる緊急事態が勃発!

権野を告発した楠野のクリニックで、患者が命の危機に瀕する医療事故が起こってしまう――。

 

 

テレ朝火曜9時枠連続ドラマ「クロスロード~救命救急の約束~」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

春木遥(はるき はるか)
……今田美桜

横浜湾岸病院・救命救急科の若き救命医(専攻医)。
医学部を首席で卒業。初期研修医時代に内科を回っていた時、ある出来事がきっかけですべての命を救いたいと切望し、救命救急科を志した。強気で臆せず、男女上下関係なく物申す体育会系。

 

桐生昴(きりゅう すばる)
……磯村勇斗

横浜湾岸病院・救命救急科の経験豊富なエース救命医。
「医者は神様じゃない。救えない命だってある」という非情な現実を、身をもって経験してきた人物。多くの命を救うには冷静かつ健全であるべきだという考えのもと、どんな時も冷静沈着で、感情を表に出さない。

 

渋川輝(しぶかわ あきら)
……寛一郎

横浜みなと消防署の救急隊員(救急救命士)。
心優しく、責任感が強い性格で、非番の日も救急隊員向けの勉強会に参加する努力家。患者を救いたいという気持ちも、非常に強い。しかし、医師ではないため、法律で定められているのは、限られた救命処置のみ。踏み込んだ処置まではできず、「自分たちの仕事は患者を運ぶことだけなのか?」と、職務の限界にもどかしさを感じている。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/crossroad/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/crossroad/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝火曜9時枠連続ドラマ「クロスロード~救命救急の約束~」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ