プレミアムドラマ 「勿忘草(わすれなぐさ)の咲く町で ~安曇野診療記~」 ネタバレあらすじ第7話とキャストなど

勿忘草わすれなぐさの咲く町で
~安曇野診療記~

2026年06月28日(日)スタート[全8話](予定)
毎週日曜 夜10時00分~10時45分
【NHK BSP4K/NHK BS】8月9日 第7話 放送予定
公式サイト

主演・福本莉子

“命の終わりは敗北ではない”
私たちにはできることがあるはず

 

【スポンサーリンク】

 

原作

夏川草介「勿忘草の咲く町で 安曇野診療記」

 

脚本

羽原 大介(はばら だいすけ)・1964年11月27日生まれ。
・鳥取県出身。
・日本大学芸術学部文芸学科卒業。
・劇作家、脚本家、演出家。
劇団昭和芸能舎主宰。

主な作品
昭和元禄落語心中

サイン 法医学者 柚木貴志の事件

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第7話

急性胆管炎で搬送された内島やゑ(大方斐紗子)は治療を拒み、“穏やかな最期”を望む。

 

一方、寝たきりの田々井富次は誤嚥(ごえん)性肺炎を繰り返し、孫の昭(三浦貴大)は延命を求めるばかり。

正太郎(菅生新樹)は「胃瘻(いろう)をするかしないか=生かすか死なせるか」という現実を前に葛藤し、美琴(福本莉子)と共に患者と家族の思いの狭間で揺れる。

 

やゑの症状の再発と田々井の急変を前に、正太郎が導き出す決断とは。

 

プレミアムドラマ「勿忘草の咲く町で ~安曇野診療記~」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

月岡美琴
……福本莉子

若手看護師。松本市出身。
生まれも育ちも松本で、安曇野の地域医療を支える病院で働き始めて3年目になる。働き者で自分にできることをひたむきに積み重ねていく前向きなヒロイン。足腰が強い。

 

桂正太郎
……菅生新樹

寝グセ頭がトレードマークの新人研修医。
医学の知力は優秀で、上級医にも遠慮せずものを言う。東京の花屋で生まれ育ったこともあり花にやたらと詳しく、花の知識を語り出すと人が変わって饒舌になる。

 

ほか

 

画像の上でクリックすると拡大します

出典:https://www.web.nhk/tv/an/drama-wasurenagusa/pl/series-tep-L5ZLX22RZN

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、プレミアムドラマ「勿忘草の咲く町で ~安曇野診療記~」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ