一次元の挿し木 ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など
一次元の挿し木
2026年07月5日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】8月9日 第6話 放送予定
公式サイト
主演・山田涼介
200年前の人骨が
失踪した妹のDNAと一致した
関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶
そして、明かされる妹の“正体”とは……
二転三転する真実の果てに待つ、想像を絶する結末。
原作
松下龍之介『一次元の挿し木』(宝島社)
脚本
・東京都出身。
・脚本家、小説家。
主な作品
夜、鳥たちが啼く

死刑にいたる病

・京都府京都市出身。
・東京映像芸術学院卒業。
・脚本家、小説家。
主な作品
僕の姉ちゃん

音楽
・東京都出身。
独学で音楽を始め、数多くの映画・ドラマの音楽を手がける。
(「アバランチ」「インフォーマ」)
主題歌
LANA
公式HP;https://lanal7.com/
あらすじ 第6話
七瀬悠(山田涼介)と共に、200年前の人骨と紫陽(堀田真由)のDNAが一致した謎を追ってきた“唯”(白石聖)。
彼女は日江製薬の社長・七瀬京一(佐々木蔵之介)のもとを訪ねる。
「紫陽がどこにいるのか知りたい」と訴える彼女に対し、京一は「君には本当に感謝している」と告げる。
実は京一は、石見崎に“あること”を託していたのだ。
さらに、石見崎が殺された理由を問うと、京一の口から信じがたい言葉が飛び出してきて――!?
その頃、悠は真実を確かめるべく、ある計画を立てていた。
無謀とも言えるそのチャレンジは、果たしてうまくいくのか!?
そしてついに、ループクンド湖で行われていた研究の全貌が明らかになる――!
⋱ 第話 予告解禁 ⋰
繋がっていく謎の欠片──
27年前の真相がついに明らかに第話 /(日)よる:
『#一次元の挿し木』#山田涼介 #白石聖#堀田真由 / #鈴木保奈美 #佐々木蔵之介 pic.twitter.com/89J7qvS1JW— 一次元の挿し木【公式】日テレ 7月期日ドラ (@ichijigen_ytv) August 2, 2026
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
七瀬悠(ななせ はるか)
……山田涼介

遺伝子学を研究する大学院生。
4年前の豪雨で行方不明になった義理の妹・紫陽が生きている、と信じている。人付き合いが得意ではなく、友人はいない。
石見崎唯(いしみざき ゆい)
……白石聖

悠が所属する研究室の教授・石見崎明彦の姪。
人付き合いが苦手な悠にも、物おじせず接する。やがて悠と行動を共にし、DNA一致の謎を追っていく。
仙波佳代子(せんば かよこ)
……鈴木保奈美

世界的に著名な発生生物学者。
幾つもの大学や研究機関で顧問を務めてきた権威。研究に対する信念が強いがゆえに、ときに高圧的な態度を見せることもある。その一方で、孫を溺愛する一面も。
七瀬京一(ななせ きょういち)
……佐々木蔵之介

悠の義父。
大手製薬会社・日江製薬 の主幹研究員であり、代表取締役も務める。冷静かつ合理的な性格。失踪した妹が今も生きていると信じ続ける悠を、案じている。
ほか
出典:https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ「一次元の挿し木」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。





