ラストノート ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など

ラストノート

2026年07月09日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】8月13日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・内田有紀寺西拓人

“大人ぶる”ことをやめた大人たちが、
“大人であること”を脱ぎ捨てる…。
大人の純愛ドラマが誕生!

 

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脚本

的場 友見(まとば ともみ)・1981年生まれ。
・北海道出身。
・早稲田大学第一文学部卒業。
・脚本家。
第32回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞。

主な作品
復讐の未亡人

夫よ、死んでくれないか

 

主題歌

椎名林檎「裸」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)

 

あらすじ 第6話

駅のコンコースに飾られたピオニーの絵の前で、樋口澄晴(寺西拓人)はこの絵を描いたのは自分だと打ち明け、一瀬葵(内田有紀)に想いを伝える。

ゆっくりと葵に手を伸ばす澄晴。

突然の告白に驚きを隠せない葵。

同じ頃、平野龍太(草川拓弥)は佐川優子(坂井真紀)が働くスナックを訪れていた。

上司の新谷寛也(淵上泰史)から厳しいノルマを課せられた龍太は優子に絵を買ってもらうため、澄晴の情報なら何でも知っていると伝える。

 

澄晴が自分のしてきたことを警察に話したことにより、以前勤めていたクダラワークスに捜査の手が及んでいた。

龍太は澄晴が警察に話したことで大変なことになっていると言い、その行いは自己満足に過ぎないと激しく非難する。

 

数日後、葵は意を決して澄晴を呼び出す。

ぎこちない空気の中、葵は口を開く。

一方、優子の元にクダラワークスから電話がかかってきて…

 

 

木曜劇場「ラストノート」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

一瀬葵(いちのせ あおい)〈49〉
……内田有紀

人生の酸いも甘いも経験し、「これ以上何の変化もいらない」と、現状維持の日常を送る49歳の女性。

 

樋口澄晴(ひぐち すばる)〈30〉
……寺西拓人

自身が育った環境によって夢を諦め、自分にフタをして生きる30歳の男性。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/lastnote/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/lastnote/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜劇場「ラストノート」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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