ラストノート ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図など

ラストノート

2026年07月09日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】8月20日 第7話 放送予定
公式サイト

主演・内田有紀寺西拓人

“大人ぶる”ことをやめた大人たちが、
“大人であること”を脱ぎ捨てる…。
大人の純愛ドラマが誕生!

 

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脚本

的場 友見(まとば ともみ)・1981年生まれ。
・北海道出身。
・早稲田大学第一文学部卒業。
・脚本家。
第32回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞。

主な作品
復讐の未亡人

夫よ、死んでくれないか

 

主題歌

椎名林檎「裸」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)

 

あらすじ 第7話

樋口澄晴(寺西拓人)は、13年前に一瀬葵(内田有紀)と会っていたことを思い出す。

自分の絵が認められた高校生の澄晴と、両手いっぱいにピオニーの花束を抱えた葵。

それぞれ人生で最も幸せな瞬間の出来事だった。

「13年前、俺たち会ってたんですね」と言う澄晴に、葵は「澄晴くんのことが好き」と告白する。

求め合うようにキスをし、澄晴は思わず想いが溢れ葵を強く抱き締める。

澄晴は恋人がいたことを打ち明け、彼女にちゃんと本音で話せていないからもう一度向き合ってくると葵に伝える。

それを聞いた葵も、佐川優子(坂井真紀)ときちんと向き合うと話す。

それを終えたら夏らしいデートをしようと約束する二人。

 

その頃、優子は樋口眞澄(佐々木蔵之介)が働く工場を訪ねていた。

優子に想いを寄せる岩村健吾(平原テツ)が見守る中、眞澄に対してある提案をする優子だが…。

葵は優子と話し合おうとするが、優子は応じない。

葵は思い切って優子が働くスナックを訪ねて、優子と対峙する。

一方、澄晴は木嶋莉奈(桜井日奈子)と向き合うために何度も電話をかけるが、莉奈は澄晴と葵が一緒にいる所を目撃し、激しいショックを受けていた。

一緒にいることを選んだ二人。

だが、周囲では様々な思惑が渦巻いて…。

 

 

木曜劇場「ラストノート」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

一瀬葵(いちのせ あおい)〈49〉
……内田有紀

人生の酸いも甘いも経験し、「これ以上何の変化もいらない」と、現状維持の日常を送る49歳の女性。

 

樋口澄晴(ひぐち すばる)〈30〉
……寺西拓人

自身が育った環境によって夢を諦め、自分にフタをして生きる30歳の男性。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/lastnote/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/lastnote/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜劇場「ラストノート」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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