一次元の挿し木 ネタバレあらすじ第10話(最終回)とキャストや相関図など

一次元の挿し木

2026年07月5日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】9月6日 第10話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・山田涼介

200年前の人骨が
失踪した妹のDNAと一致した

関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶
そして、明かされる妹の“正体”とは……
二転三転する真実の果てに待つ、想像を絶する結末。

 

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原作

松下龍之介『一次元の挿し木』(宝島社)

 

脚本

高田 亮(たかだ りょう)・1971年10月3日生まれ。
・東京都出身。
・脚本家、小説家。

主な作品
夜、鳥たちが啼く

死刑にいたる病

 

清水 匡(しみず まさし)・1971年8月3日生まれ。
・京都府京都市出身。
・東京映像芸術学院卒業。
・脚本家、小説家。

主な作品
僕の姉ちゃん

正直不動産2

 

音楽

堤 裕介(つつみ ゆうすけ)・1991年生まれ。
・東京都出身。
独学で音楽を始め、数多くの映画・ドラマの音楽を手がける。
(「アバランチ」「インフォーマ」)

 

主題歌

LANA
公式HP;https://lanal7.com/

 

あらすじ 第10話(最終回)

ちゃぽん、ちゃぽん――。

山城美術館にいた真理(白石聖)の前に、ポリタンクを持った牛尾(吉原光夫)が現れた!

紫陽(堀田真由)の姿を探す牛尾に、真理が「ここには私しかいない」と告げたそのとき、銃声が響き渡った。

一方、悠(山田涼介)と義父の京一(佐々木蔵之介)は、佳代子(鈴木保奈美)から恐ろしい話を聞く。

急いで山城美術館に向かう中、銃声が聞こえ動悸が激しくなる悠。

 

ついに山城美術館に到着したそのとき、目の前に衝撃的な光景が広がっていて――!

果たして、悠は紫陽と再会することができるのか――。

待ち受ける、想像を絶する結末とは!?

 

 

日曜ドラマ「一次元の挿し木」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

七瀬悠(ななせ はるか)
……山田涼介

遺伝子学を研究する大学院生。
4年前の豪雨で行方不明になった義理の妹・紫陽が生きている、と信じている。人付き合いが得意ではなく、友人はいない。

 

石見崎唯(いしみざき ゆい)
……白石聖

悠が所属する研究室の教授・石見崎明彦の姪。
人付き合いが苦手な悠にも、物おじせず接する。やがて悠と行動を共にし、DNA一致の謎を追っていく。

 

仙波佳代子(せんば かよこ)
……鈴木保奈美

世界的に著名な発生生物学者。
幾つもの大学や研究機関で顧問を務めてきた権威。研究に対する信念が強いがゆえに、ときに高圧的な態度を見せることもある。その一方で、孫を溺愛する一面も。

 

七瀬京一(ななせ きょういち)
……佐々木蔵之介

悠の義父。
大手製薬会社・日江製薬 の主幹研究員であり、代表取締役も務める。冷静かつ合理的な性格。失踪した妹が今も生きていると信じ続ける悠を、案じている。

 

ほか

 

出典:https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ「一次元の挿し木」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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