ブラックトリック~裁きを操る弁護人~ ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など

ブラックトリック
~裁きを操る弁護人~

2026年07月20日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】9月7日 第8話 放送予定
公式サイト

主演・GACKT

危険な魅力あふれるダークヒーローが誕生!
でっち上げの“嘘”を武器に
真実を暴く痛快リーガルドラマスタート!

 

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脚本

市東さやか ほか

市東 さやか(しとう さやか)・1992年生まれ。
・兵庫県出身。(鹿児島育ち)
・神戸市看護大学大学院修了。
大学院生活の中で、良質なフィクションは人の心を癒す力を持っているという事実に胸を打たれ、脚本家を志す。
2021年より独学で脚本を書き始め、2022年に二度目の応募でフジテレビヤングシナリオ大賞の大賞を受賞。
作品:瑠璃も玻璃も照らせば光る

主な作品
Dr.アシュラ

 

主題歌

GACKT「STAND ALONE」(VENUS)

 

あらすじ 第8話

区の建築指導課から立入検査が入った、はかり建築設計事務所。

指導課によると、何者かが建築基準法違反があるとクレームを入れてきたというのだ。

調査が終わるまでは申請中の建築許可が下りず、これでは営業停止のようなものだ。

これも古瀬義親(北村一輝)の仕業なのだろうか…。

麻生縁(志田未来)は思い立ってドンヒョク(セヨン)に電話をかける。

 

全てを話すと言ってドンヒョクが指定してきた場所は、警察署の接見室だった。

ドンヒョクは浦真鷲直人(GACKT)と対面すると、怒りの滲んだ表情を見せる。

浦真鷲によると、10年前の港南市の都市開発は当時国交大臣だった古瀬の肝いりで、その強引な開発に反対した住民を弁護したのが、白元美志(映美くらら)だったという。

 

古瀬によって追い込まれた、はかり建築設計事務所。

土生洸太(神尾楓珠)、鯖山周平(戸塚純貴)、紺野飛香(三浦真椰)、中崎遊星(春本ヒロ)に、縁は抗議すべきだと話すが、こんな時に呉田利静(竹財輝之助)の姿は見当たらず――。

 

 

月9「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

浦真鷲直人(うらまわし なおと)
……GACKT

敏腕弁護士であり、一級建築士。
正義のためなら大胆な駆け引きも辞さず、建築知識を駆使して証言の矛盾や消された証拠の真相を暴いていく。

 

麻生縁(あそう ゆかり)
……志田未来

エリート弁護士。
業界大手のコルディア法律事務所勤務。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/blacktrick/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/blacktrick/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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