さよならノワール ネタバレあらすじ第10話とキャストや相関図など
さよならノワール
2026年07月07日(火)スタート
毎週火曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】9月8日 第10話 放送予定
公式サイト
主演・小池栄子
元“マル暴”刑事&“空気が読めない”心理学者。
互いを補完しながら、犯罪被害者に寄り添う。
脚本
・兵庫県神戸市出身。
・立命館大学文学部卒業。
・脚本家。
テレビ東京勤務を経て、1991年に『過ぎし日の殺人』で脚本家としてデビュー。
主な作品
・緊急取調室(2019)
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音楽
・千葉県銚子市出身。
・音楽学校メーザー・ハウスサックス科卒業。
・サクソフォーン奏者・バンドマスター・作曲家・文筆家。
主題歌
chilldspot「ドラマ」(RECA Records)
あらすじ 第10話
かつての上司・山崎創(渡部篤郎)を探す決意をした黒木夏海(小池栄子)。
横浜のカジノに山崎がいたという情報を元に夏海が現場へと向かうと、河口真二郎(眞島秀和)が現れる。
河口はカジノのフロアレディ・紗耶香(中村里帆)を内通者にし、情報を聞き出していた。
カジノがある建物は、表向きはジムとして営業していたが奥に闇カジノの部屋があり、経営には祥仁會も絡んでいるようだ。
紗耶香によると、山崎と見られる男は時々カジノに現れ、店の隅に立っているという。
一方、五十畑修(岡部たかし)は支援室の白石絵梨子(北香那)の元を訪れていた。
五十畑は熊沢学(杉山圭一)の事件に責任を感じ、教授を退任する意向だという。
なんとか引き止めようとする絵梨子に、五十畑は鴨居卓海(岡山天音)に宛てた手紙を託す。
その鴨居は謹慎期間を終え、復帰していた。
刑事を続ける意思を固めた鴨居を、一同は温かく受け入れる。
カジノが入った建物の向かいのビルで張り込みを続ける夏海と河口。
そこへ紗耶香が飛び出してくる。
それを追いかけてきた運営の男・ユウジ(緒形敦)は紗耶香を乱暴に捕まえ、力ずくで連れ戻そうとする。
夏海と河口はユウジをその場で逮捕し、紗耶香を保護する。
「家に帰ると殺される」と怯える紗耶香に対し、夏海たちはなんとか力になろうとするが、混乱した紗耶香は激しく怒鳴り散らす―
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第話月日(火)よる時放送
〚 #さよならノワール 〛
━━⌇ 第話予告
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“過去を断ち切り元上司を探す決意”
闇カジノで暴行を受けた… pic.twitter.com/lUmr4OXkzQ
— 『さよならノワール』フジテレビ7月期火9ドラマ【公式】 (@sayonaranoir_cx) September 1, 2026
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
黒木夏海(くろき なつみ)
……小池栄子

犯罪被害者支援室に所属する警部補・夏海。
誰にでも気さくに接し、被害者と「警察官」ではなく一人の人間として向き合う。かつては暴力団対策係の班長として活躍していたが、ある事件をきっかけに新設された被害者支援室へ異動する。
白石絵梨子(しらいし えりこ)
……北香那

公認心理師と臨床心理士の資格を持つ絵梨子。
高い専門知識と行動力を備えているが、被害者支援の現場は未経験。頭の回転が速い反面、共感することが苦手で、独りよがりになってしまう一面もある。
ほか
出典:https://www.fujitv.co.jp/sayonaranoir-cx/chart/index.html
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.fujitv.co.jp/sayonaranoir-cx/chart/index.html
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、フジ火曜9時枠ドラマ「さよならノワール」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。
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