NHK連続テレビ小説 べっぴんさん あらすじ 23週(3月6日~3月11日)

べっぴんさん 23週「あいを継ぐもの」

NHK朝ドラ〈べっぴんさん〉
公式サイト

舞台は昭和初期からスタート。

戦争が終わると財産は没収。
生きるために子供服を作るようになり、
やがては子供服メーカーの創業にいたった一人の女性の激動の人生

 

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:渡辺千穂

語り:菅野美穂

主題歌:「ヒカリノアトリエ」Mr.Children

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タイトルは、「美人」を表す「べっぴん」と、
「特別によい品物」を表す「別品」の2つの意味。

今回のすみれ(芳根京子)の実在のモデルは
ファミリア創設者の坂野惇子(ばんのあつこ)さんですが、
脚本家・渡辺千穂のオリジナル作品。

べっぴんさんのロケ地は神戸や大阪がメインです。

 

あらすじ 23週(3月6日~3月11日)

3月6日(月)第128回
すみれ(芳根京子)たちは、さくら(井頭愛海)と健太郎(古川雄輝)の結婚を承諾する。だが、坂東家を途絶えさせるわけにはいかず、さくらを嫁に出すことに納得できずにいた。

3月7日(火)第129回
すみれの家に紀夫(永山絢斗)の父・五郎(堀内正美)がやってくる。自分たちが結婚したときの話を聞いたすみれらは、ある決意を固める。

3月8日(水)第130回
開発宣伝部長になった健太郎は、キアリス本店リニューアルのヒントを得るため、KADOSHOの古門(西岡徳馬)のもとを訪れる。

3月9日(木)第131回
キアリスを拡大するためまい進する健太郎は、さくらが作ったキャラクターのライセンス契約を勝手に進めてしまう。

3月10日(金)第132回
健太郎の手により、キアリスはどんどんキアリス変わっていく。そんなある日、すみれは「赤ちゃんの肌着がなかった」と漏らすキアリスの客を見かける。

3月11日(土)第133回
日本はオイルショックに見舞われインフレが加速するが、健太郎は「ピンチはチャンスだ」と紀夫に訴える。一方、栄輔(松下優也)には思いもかけない出来事が・・・・・。

 

キャスト

芳根京子 生瀬勝久 菅野美穂 蓮佛美沙子 高良健吾 名倉潤 谷村美月 百田夏菜子 土村芳 市村正親 中村玉緒 ほか

相関図第15週~(画像の上でクリックすると拡大します)

べっぴんさん-相関図第15週~

 

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