相続探偵 ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図など

相続探偵

2025年01月25日(土)スタート
毎週土曜 夜9時00分~9時54分
【日本テレビ系】3月22日 第9話 放送予定
公式サイト

主演・赤楚衛二

出典:https://www.ntv.co.jp/souzokutantei/

「 ――その遺産、泣かせねーぜ」

人の数だけ「相続」があり、
相続の数だけ「事件」がある――
生きている私たちにとって、
切っても切り離せない「相続」問題。

 

クセ強だけど頭の切れる相続探偵・灰江七生(はいえなお)が、個性豊かな仲間と共に相続にまつわる事件をコミカルに、痛快に、時に大真面目に解き明かす!爽快感あふれる相続ミステリー、乞うご期待!

 

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原作

西荻弓絵(原作)・幾田羊(漫画)「相続探偵」(講談社「モーニング」所載)

 

脚本

西荻 弓絵(にしおぎ ゆみえ)・1960年9月3日生まれ。
・東京都出身。
・慶應義塾大学文学部卒業。
・脚本家、作家。
1991年、『水の記憶 MEMORY OF WATER』でデビュー。

主な作品
民王

妖怪シェアハウス

 

音楽

佐藤 航

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第9話

「三つの遺言書」

相続探偵・灰江七生(赤楚衛二)は、18年前に亡くなった育ての父・和宏(鈴木浩介)の無念を晴らすため、因縁の相手だったハゲタカことフリーの週刊誌記者・羽毛田香(三浦貴大)と手を組むことを決断。

倒すべき相手は、灰江の実の父親で法曹界の重鎮・地鶏健吾(加藤雅也)……!

 

18年前、和宏が起こしたバス事故は突風にあおられたことによる不慮の事故だったが、大手新聞社が『居眠り運転か?』と書き立てたのをきっかけに、一気に世論が動き始め、裁判でも和宏の過失が認められてしまった。

 

父の汚名をそそぐために弁護士になった灰江は、科捜研にいた朝永(矢本悠馬)と出会い、バス事故を再検証。

その結果、『居眠り運転はあり得ない』と確信するが、灰江の動きを知った地鶏にありもしない横領疑惑をでっち上げられ、灰江は弁護士会を追放されたのだった。

 

『居眠り運転』をマスコミにリークしたのも、裁判で和宏に責任を負わせるよう裁判官に圧力をかけたのも、すべて地鶏の仕業だと断ずる羽毛田。

「一体何があるんや?おまえと地鶏の間に」と首をひねる羽毛田に、灰江は「地鶏健吾は、俺の実の父親だ」と正直に打ち明ける。

灰江の母・深雪(大塚寧々)と地鶏は学生時代の恋人だったが、2人の破局の裏には、ある大物政治家の存在があり……。

 

「まずは地鶏の周辺から攻めていく」――地鶏の悪事を暴くため、灰江と羽毛田は、当時、バス事故の裁判を担当した元裁判官・煤田すすだ公明(水橋研二)を追及。

地鶏の圧力があったことを認めさせようとするが、またしても地鶏に阻まれてしまう……。

 

一方その頃、福士(落合モトキ)の弁護士事務所に移籍した令子(桜田ひより)は、地鶏との危険な闘いから守るために自分を引き抜いてくれた福士に「灰江先生のことも、守ってあげてくれませんか?」と頭を下げていて――。

 

 

土ドラ9「相続探偵」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

灰江七生(はいえなお)〈33〉
……赤楚衛二

遺産相続専門探偵。
灰江相続調査事務所を営む。元エリート弁護士。

 

三富令子〈24〉
……桜田ひより

灰江相続調査事務所のアシスタント。
京都の大学を休学中の医学部生。

 

朝永秀樹〈30〉
……矢本悠馬

元警視庁科捜研のエース研究員。
今は民間の鑑定会社に勤めている。

 

ほか

 

出典:https://www.ntv.co.jp/souzokutantei/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.ntv.co.jp/souzokutantei/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、土ドラ9「相続探偵」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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