母の待つ里 ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など
母の待つ里
2025年08月30日(土)スタート[全4話](予定)
毎週土曜 夜10時00分~10時45分
【NHK総合】8月30日 第1話 放送予定
公式サイト
主演・中井貴一
【ねえ、母さん。 あなたは、誰ですか?】
母の人生にいったい何があったのか、
子供たちは誰も知らない。
全ての謎が解ける時、感動が押し寄せる。
ロケ地は岩手県遠野市です。
「ふるさと」と「母」を、温かくそして切なく描く、感動のミステリアス・ファンタジーをお届けします。
目次
原作
浅田次郎「母の待つ里」
脚本
・東京都葛飾区亀有出身。神奈川県鎌倉市在住。
・青山学院大学文学部英米文学科中退。
・脚本家、小説家。
グランドスラム所属。
主な作品
・お受験

・BRIDGE はじまりは1995.1.17 神戸

音楽
・広島県広島市安佐南区毘沙門台出身。
・大阪音楽大学短期大学部作曲専攻卒業。
・作曲家・音楽プロデューサー。
大阪音楽大学特任教授、大阪音楽大学音楽学部音楽学科ミュージッククリエーション専攻主任。
公式サイト nikakari.com
主題歌
情報が入り次第追記します♪
あらすじ 第1話
仕事人間の松永徹(中井貴一)にとって、それは40年ぶりの里帰りだった。
おぼろげな記憶をたよりに実家にたどり着くと、母(宮本信子)は笑顔で迎えてくれた。
嬉々として世話を焼いてくれる母、懐かしい家、懐かしい料理に、徹は安らぎを感じる。
しかし何故だか、母の“名前”だけが思い出せない…。
一方、古賀夏生(松嶋菜々子)も久しぶりの「里帰り」をする。
夏生が向かった先も、「同じ母」が待つ家だった。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
松永徹(まつながとおる)
……中井貴一

大手食品メーカーの社長。
63歳独身。社長の地位に孤独を感じており、仕事一筋で親孝行できなかったことを後悔している。思い立ち40年ぶりに里へ帰るが、待っていたのは実母ではなく偽りの母ちよだった…。
古賀夏生(こがなつお)
……松嶋菜々子

総合病院に勤務する53歳の医師。
認知症を患った母の世話に耐えられず施設に預け、死と向き合わなかったことに贖罪の念を抱く。医師を辞めるべきか思い悩む中、ちよの言葉に救われる。
藤原ちよ(ふじわらちよ)
……宮本信子

田畑の広がる自然豊かな里でひとり野菜を作りながら暮らす86歳。
孤独を抱えた徹や夏生、精一を実の子供のように笑顔で迎え入れ、手料理や民話でもてなすが、そこには深い訳があった…。
ほか
出典:https://www.nhk.jp/p/ts/L66351K8RG/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.nhk.jp/p/ts/L66351K8RG/blog/bl/pw0v4p7Eqx/bp/pXEQdv6qVX/
最後までお読みいただきありがとうございます。
この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、土曜ドラマ「母の待つ里」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。


