ヤンドク! ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図など
ヤンドク!
2026年01月12日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】3月9日 第9話 放送予定
公式サイト
主演・橋本環奈
バリバリのヤンキー娘が猛勉強の末、脳神経外科医に!
旧態依然とした医療現場をパワフルに改革していく
痛快医療エンターテインメント!
目次
脚本
・脚本家、放送作家。
小劇団の作演出などを務めながら、構成作家として活動。
主な作品
正直不動産

音楽
・岐阜県出身。
・慶應義塾大学経済学部卒業。
・ソングライター、編曲家、音楽プロデューサー。
主題歌
Ado「エンゼルシーク」(ユニバーサル ミュージック)
あらすじ 第9話
お台場湾岸医療センターで、大規模災害の訓練についてミーティングが開かれていた。
誰もが面倒な役割から逃れようとする中、湖音波(橋本環奈)はリーダーに立候補すると、参加していたそれぞれの科に役割を振り分ける。
そんな中、どこからともなくいびきが。
寝ていたのは産婦人科医・飯塚涼(葉山奨之)。
湖音波は飯塚にも役割を依頼するが「俺、パス。しんどいから」と言うと再び寝てしまう。
ナメた態度に「こいつ、殴っていい?」とイラつく湖音波。
ある日、湖音波は院内のロビーで座り込んでしまっていた妊婦・内村瑠花(紺野彩夏)に駆け寄る。
元ヤンの瑠花とその夫・大祐(内藤秀一郎)は動画で話題の「ヤンキー先生」の湖音波に会えたことを喜び、大祐は湖音波に瑠花の担当医である飯塚が頼りないと相談する。
湖音波は飯塚に大祐の気持ちを伝えるが、飯塚は担当でもないのに一生懸命な湖音波に対し「しんどくない?」とつぶやいて去っていく。
そんな中、湖音波は院長の大河原(大塚寧々)に呼び出される。
大河原は、以前湖音波が中田(向井理)宛に紹介状を書いた亜里沙(湯山新菜)の執刀を最後に、中田が手術をしなくなったこと、そして元研修医・小田桐(八木勇征)の退職について何か知らないかと湖音波に尋ねる。
中田から「これ以上、宮村亜里沙さんの件を調べるな」と言われたと明かす湖音波に、大河原は「辞めた小田桐蒼先生に会ってきて」と依頼。
小田桐の元を訪ねた湖音波は、最初に亜里沙を診たのは自分だと伝え、彼女が亡くなった理由が知りたいと訴える。
小田桐はそんな湖音波を突っぱねるが…。
❤️第話 月日放送
月9ドラマ「#ヤンドク!」第8話ご覧いただきありがとうございました
┋ 第9話予告 ┋
ヤンキードクター
VS
グータラ産婦人科医⁈母体か?胎児か?
超緊急の合同オペ!そして…
過去の患者の死が
病院を揺るがす―。来週の放送も… pic.twitter.com/tJ7miaRPtr
— 『ヤンドク!』1月期月9ドラマ【公式】 (@yandoku_fuji) March 2, 2026
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
田上湖音波
……橋本環奈

元レディースの脳神経外科医。
「血管内治療」と「外来手術」を新米ドクターながら両方を操ることができる実力を持つ。岐阜の病院に勤務していたが、啓介に呼び寄せられ、湾岸医療センターに来る。
中田啓介
……向井理

脳神経外科部長。
バイク事故で緊急搬送された湖音波の命を救った恩人で、彼女が脳神経外科医を目指すきっかけを作った。一人娘と離れて暮らしている。
鈴木颯良
……宮世琉弥

新人看護師。
明るく人懐こい性格で、ヤンキーマインド全開な湖音波に興味を持つ。
ほか
出典:https://www.fujitv.co.jp/yandoku_fuji/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.fujitv.co.jp/yandoku_fuji/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「ヤンドク!」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。




