僕達はまだその星の校則を知らない ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など
僕達はまだ その星の校則を知らない
2025年07月14日(月)スタート
毎週月曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】9月1日 第8話 放送予定
公式サイト
主演・磯村勇斗
「宇宙の一部になりたい」―――。
臆病だった弁護士が、
少子化による共学化で揺れる私立高校に
『スクールロイヤー』として派遣される
※【スクールロイヤー】とは
いじめ、不登校、保護者対応、学校事故など、学校で発生するさまざまな問題について、法律に基づいた助言や指導を行う弁護士のこと。
目次
脚本
・福岡県築上郡築城町(現・築上町)出身。
・青山学院女子短期大学芸術学科卒業。
(短大卒業後、名古屋テレビ放送に入社。)
・脚本家、演出家、映画監督。
主な作品
・未解決の女 警視庁文書捜査官

音楽
Benjamin Bedoussac
主題歌
ヨルシカ 「修羅」(Polydor Records)
あらすじ 第8話
合併後初の文化祭は波乱の予感!? 北原(中野有紗)に会いたいと学校に乗り込んできた別居中の父親の前に、健治(磯村勇斗)がスクールロイヤーとして毅然と立ちはだかり…
文化祭の準備に励む天文部の生徒たちをサポートするべく、健治(磯村勇斗)は学校へ行く日を増やしたいと久留島(市川実和子)に申し出る。
久留島は許可するものの、生徒のことを思うあまり、学校に不利益をもたらして尾碕(稲垣吾郎)の怒りを買わないよう釘をさす。
そんななか、珠々(堀田真由)は高3の元議長団・北原(中野有紗)の様子がどこかおかしいことに気づく。
2学期になって学校を欠席することがあり、昼食をとらない日もあるようで、体調が悪そうに見えたのだ。
するとその矢先、北原の父親を名乗る人物から、娘に会わせてほしいと学校に電話が。
実は、北原の両親は以前からケンカが絶えず、特に、財力があり学校にも多額の寄付をしている父親が、母親を侮辱することや、尊厳を傷つけるような発言をするため、我慢の限界に達した北原が母親を説得して、妹と3人で家を出たのだという。
当然、生活は苦しいが、それでも元の生活に戻る気がない北原は、父・亘平(神尾佑)に会うことを断固拒否。
親の離婚に悩む北原は、どうにかならないかと山田(平岩紙)や健治に助けを求める。
健治は、本人が拒否している以上、きちんとした根拠さえあれば学校が父親に会わせないと判断することも問題ないと助言するが、学校と在学契約を結び、授業料を支払っている亘平が引き下がるはずもなく、文化祭を目前に控えたある日、弁護士を伴って学校へ乗り込んできて…。
第7話ご視聴ありがとうございました!
いかがでしたか?ぜひ感想を聞かせてください🌟
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次回 第8話予告✨
9月1日(月)放送
** ┈┈┈┈┈┈**《18歳 大人ってなに?》
親の離婚に悩む北原
そして、合併後初の文化祭!… pic.twitter.com/YqOubeLEel— 『僕達はまだその星の校則を知らない』公式【月10ドラマ】 (@bokuhoshi_ktv_) August 25, 2025
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
白鳥健治(しらとり けんじ)〈31〉
……磯村勇斗

弁護士。小さな法律事務所に勤めていた。
ある日、事務所の所長によって「濱ソラリス高校」にスクールロイヤーとして派遣される。
幸田珠々(こうだ すず)〈26〉
……堀田真由

合併前の男子校「濱浦工業高校」の元教師で「濱ソラリス高校」3年桜組の担任教師。
担当教科は現代文で、宮沢賢治の大ファン。健治のサポート役を任された。
碕美佐雄(おざき みさお)〈51〉
……稲垣吾郎

濱ソラリス高校を運営する「学校法人・濱学院」の理事長。
少子化によって、男子校「濱浦工業高校」と女子校「濱百合女学院」を合併することを提案。
ほか
出典:https://www.ktv.jp/bokuhoshi/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.ktv.jp/bokuhoshi/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月曜22時枠ドラマ「僕達はまだその星の校則を知らない」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。




