横浜ネイバーズ Season1 ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図など
横浜ネイバーズ Season1
2026年01月10日(土)スタート[全8話](予定)
毎週土曜 夜11時40分~深夜0時35分
【フジテレビ系】2月21日 第7話 放送予定
※#7、よる11時50分~
公式サイト
主演・大西流星&原嘉孝
心に深い影を抱えた青年×幼馴染の刑事
はたして父親の事故の真相は?
人の本質は光か、それとも闇か―――?
目次
原作
脚本
・東京都出身。
・俳優専門学校を卒業。
・脚本家。
スターダストプロモーション関連のSTARDUST CREATORS所属。
音楽
・愛知県名古屋市出身。
・東京音楽大学作曲指揮専攻映画・放送音楽コース卒。
・作曲家、編曲家。
主題歌
なにわ男子『HARD WORK』(ストームレーベルズ)
あらすじ 第7話
ヨコ西の住人・かすみ(並木彩華)が繁華街のビルの外階段から転落死する。
知らせを聞いたロン(大西流星)とマツ(高橋侃)は急ぎヨコ西に向かうが、そこには憔悴した凪(紺野彩夏)がいた。
かすみは、凪の妹だったのだ。
転落の直前、かすみが男と会っていたという噂を耳にした凪はその男を探していた。
男の名はヒビト(村田凪)。ヨコ西で行き場のない若者のために食事を提供するなど、ボランティア活動をしている男だという。
しかし、調べを進めていくと、ヒビトが怪しい「薬」を、若者たちに配っていたことが分かり――
一方、かすみと常に行動を共にしていた涼花(松本麗世)の行方も分からなくなっていた。
ヒナ(平祐奈)がSNSでコンタクトを取ろうとするが、返信はない。
そんな中、薬物がらみの事件の可能性を案じた欽太(原嘉孝)は、ロンに首を突っ込むなと忠告する。
だが、ロンは調べることをやめず―――
行き場のない少年少女が集う逃げ場としての「ヨコ西」。
そこで起きた「誰かの大事な人の死」の真相は・・!?
【第7話予告】
「後悔って自傷行為だと思う」
「妹の声が聞きたい」「凪と俺は同じだから」誰かの大事な人の死。
人はそれをどう乗り越えるのか?
一人の少女の死が導く家族への声なき叫び!\第7話は2月21日(土)23時50分放送/
放送をお楽しみに!
⚠通常より10分遅いスタートです!… pic.twitter.com/mpNSsxfu7L— 土ドラ 毎週土曜23:40放送 【公式】 (@tokaitv_dodra) February 14, 2026
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
小柳 龍一(こやなぎ りゅういち「通称・ロン」)
……大西 流星

横浜生まれ横浜育ちの青年。
中華街の老舗中華料理屋「翠玉楼」を経営する祖父と二人暮らし。高校卒業後、進学も就職もせず、怠惰に暮らしている。
岩清水 欽太(いわしみず きんた「通称・欽ちゃん」)
……原 嘉孝

神奈川県警・捜査一課の刑事。
両親が早くに他界し、中華街近くの施設で育った。交番勤務のとある警官との、ある思い出が警官を目指すきっかけに。
菊地 妃奈子(きくち ひなこ「通称・ヒナ」)
……平 祐奈

横浜生まれ・横浜育ちの女性。
ロンとは保育園からの幼馴染で、中学まで同じ学校に通っていた。5年前から自室にひきこもっているが、ロンとはリモートでやりとりしている。
ほか
出典:https://www.yokohama-neighbors.com/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.yokohama-neighbors.com/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、土ドラ「横浜ネイバーズ Season1」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。



