横浜ネイバーズ Season1 ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図など

横浜ネイバーズ Season1

2026年01月10日(土)スタート[全8話](予定)
毎週土曜 夜11時40分~深夜0時35分
【フジテレビ系】1月31日 第4話 放送予定
公式サイト

主演・大西流星原嘉孝

心に深い影を抱えた青年×幼馴染の刑事
はたして父親の事故の真相は?
人の本質は光か、それとも闇か―――?

 

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原作

岩井 圭也「横浜ネイバーズ」シリーズ(ハルキ文庫)

 

脚本

一戸 慶乃(いちのへ よしの)・1991年8月6日生まれ。
・東京都出身。
・俳優専門学校を卒業。
・脚本家。
スターダストプロモーション関連のSTARDUST CREATORS所属。

 

音楽

青木 沙也果(あおき さやか)・1996年5月29日生まれ。
・愛知県名古屋市出身。
・東京音楽大学作曲指揮専攻映画・放送音楽コース卒。
・作曲家、編曲家。

 

主題歌

なにわ男子『HARD WORK』(ストームレーベルズ)

 

あらすじ 第4話

ごく普通の大学生・佐原(今井悠貴)は、ちょうど彼女に振られたところだった。

「佐原君といてもつまらない」その言葉にむしゃくしゃする佐原。

そのとき、掌の中の携帯が震え、かつての同級生を中傷する投稿が届く。

いら立ちのはけ口を見つけた佐原は、拡散ボタンをタップした。

 

「話したいことがある」と呼び出されたものの、ヒナ(平祐奈)にすっぽかされたロン(大西流星)。

そんな中、ロンは仲間の凪(紺野彩夏)から、ヒナがSNSで攻撃の的になっていることを聞く。

「菊地妃奈子は犯罪者である」SNSに踊る悪意にまみれた12文字。

急ぎ、ヒナの家に向かうロン、マツ(高橋侃)、凪だったが、そこでロンはヒナの秘密に気づく。

ヒナはずっと車椅子で生活をしている、と―――

部屋にこもり続けるヒナをどうしたら救えるのか。

ロンは投稿を拡散した佐原や、中傷の原因となったかつての担任・比良石(渋江譲二)に会いに行くが、何も解決せず自分の無力さに打ちひしがれる。

そんなロンの背中を欽太(原嘉孝)が押す。

お前にしかできないことがある、と…

 

部屋にこもる大切な友の笑顔を取り戻すことはできるのか?

再生の光を感じさせる感涙必至の友情回!

 

 

土ドラ「横浜ネイバーズ Season1」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

小柳 龍一(こやなぎ りゅういち「通称・ロン」)
……大西 流星

横浜生まれ横浜育ちの青年。
中華街の老舗中華料理屋「翠玉楼」を経営する祖父と二人暮らし。高校卒業後、進学も就職もせず、怠惰に暮らしている。

 

岩清水 欽太(いわしみず きんた「通称・欽ちゃん」)
……原 嘉孝

神奈川県警・捜査一課の刑事。
両親が早くに他界し、中華街近くの施設で育った。交番勤務のとある警官との、ある思い出が警官を目指すきっかけに。

 

菊地 妃奈子(きくち ひなこ「通称・ヒナ」)
……平 祐奈

横浜生まれ・横浜育ちの女性。
ロンとは保育園からの幼馴染で、中学まで同じ学校に通っていた。5年前から自室にひきこもっているが、ロンとはリモートでやりとりしている。

 

ほか

 

出典:https://www.yokohama-neighbors.com/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.yokohama-neighbors.com/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、土ドラ「横浜ネイバーズ Season1」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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