海外ドラマ 『コウラン伝 始皇帝の母』 ネタバレ あらすじ第7話とキャストや相関図

コウラン伝 始皇帝の母

海外ドラマ ネタバレ あらすじ 第7話とキャスト
2020年09月27日(日)スタート[全34回]
毎週日曜 夜9時00分~10時00分
【BSプレミアム】11月8日 第7話 放送予定
公式サイト

心の輝きは誰にも消せない

中国の春秋戦国時代を舞台とし、秦(しん)の始皇帝の母の李皓?(りこうらん)が、時代に翻弄されながらも、ひとりの女性として信念を貫き強く生きた波乱万丈の人生を描く、愛と涙と闘いの物語。

 

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時代背景:春秋戦国時代
舞台は紀元前3世紀半ばの中国の春秋戦国時代。中国がいくつもの国に分裂し「戦国の七雄」と呼ばれる七つの大国「秦(しん)」「趙(ちょう)」「斉(せい)」「楚(そ)」」「燕(えん)」「韓(かん)」「魏(ぎ)」が覇権をめぐり争っていた乱世の時代。

原作小説

作者: 爾笛
出版社: 江蘇鳳凰文藝出版社
言語: 中国語(簡体字)
発売国: 中国
発売日: 2019年3月30日

監督

リー・タッチウ

 

あらすじ 第7話

春秋戦国時代の中国。

秦の始皇帝の母、李皓ランの波乱に満ちた人生を描く愛と闘いの物語。

皓ラン(こうらん)は楚の太子をうまく追い返せるか?異人(いじん)の逃亡は?

 

国王が祭祀(さいし)を行う山に、楚の太子と魏の使者がやって来た。

両者とも雅(が)王女へ求婚するとともに同盟を求めているというが、兵を率いており、あわよくば攻撃するつもりだった。

話し合いを任された皓ラン(こうらん)は…。

 

一方そのころ呂不韋(りょふい)は、騒動の陰で異人(いじん)を秦へ逃がそうと試みる。

皓ランを憎んでいる母違いの妹、岫玉(しゅうぎょく)は、皓ランと呂不韋を完全に排除しようとたくらむ。

 

海外ドラマ「コウラン伝 始皇帝の母」公式サイトより

 

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キャスト


呉謹言(ウー・ジンイエン)
(李皓鑭(りこうらん)役)
1990年8月16日生まれ。幼いころからバレエを習い舞台に立つ。2010年にドラマ『古今六人行(原題)』に出演。その後、ドラマ『烽火佳人(原題)』『秀麗伝~美しき賢后と帝の紡ぐ愛~』、映画『ロクさん』など数々の作品に出演。2018年に大ヒットした主演ドラマ『瓔珞<エイラク> ~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~』で華鼎奨の最優秀女優賞をはじめ、数々の賞を受賞。ほかにドラマ『朝歌(原題)』、映画『説走就走之不説再見(原題)』などに出演。

 


茅子俊(マオ・ズージュン)
(嬴異人(えいいじん)役)
1986年12月31日生まれ。2010年にドラマ『美人心計~一人の妃と二人の皇帝~』に出演後、清朝にタイムスリップする人気ドラマ『宮 パレス~時をかける宮女~』や『傾城の皇妃 〜乱世を駆ける愛と野望〜』などさまざまな作品に出演。ほかに映画『花様 たゆたう想い』やドラマ『四大名捕 ~都に舞う侠の花~』『龍珠伝 ラストプリンス』『麗王別姫 ~花散る永遠の愛~』などに出演。

 


聶遠(ニエ・ユエン)
(呂不韋(りょふい)役)
1978年3月17日生まれ。2000年にドラマ『上錯花轎嫁対郎(原題)』に出演。2007年のドラマ『雪山飛狐』の主演や、『三国志 Three Kingdoms』趙雲役、『皇后の記』ホンタイジ役など数多くの作品に出演。本作で再共演しているウー・ジンイエン主演の大ヒットドラマ『瓔珞<エイラク> ~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~』で清朝の皇帝、乾隆帝を演じた。ほかにドラマ『西遊記(原題)』や『心霊法医』、映画『項羽と劉邦 鴻門の会』『ブレイド・マスター』『追跡』などに出演。

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www9.nhk.or.jp/kaigai/kouranden/chara/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、海外ドラマコウラン伝 始皇帝の母に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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