BS時代劇 赤ひげ3 ネタバレあらすじ第6話とキャストなど

赤ひげ3

2020年10月23日(金)スタート[連続7回]
毎週金曜 夜8時00分~8時43分
【BSプレミアム】11月27日 第6話 放送予定
公式サイト

”無知と貧困”に抗う
小石川養生所の医師・新出去定

船越英一郎主演の時代劇シリーズ第3弾
江戸の小石川養生所を舞台に、謎めいた医師と青年医師との交流や多彩な市井の人々の姿を描く笑って泣ける人情ドラマが、新たなキャラクターを加えてパワーアップ。乞うご期待!!

 

【スポンサーリンク】

 

原作

山本周五郎「赤ひげ診療譚」

 

脚本

尾崎将也・川﨑いづみ

尾崎 将也(おざき まさや)・1960年4月17日生まれ。
・兵庫県西宮市出身。
・関西学院大学文学部卒業。
・脚本家、映画監督。
ジャパンクリエイティブマネージメント所属。
2010年、初監督映画『ランデブー!』で映画監督デビューを果たした。

主な作品
テレビ
『梅ちゃん先生』
『吉原裏同心』
『紅白が生まれた日』
『僕の初恋をキミに捧』

映画
『天国からのエール』
『世界は今日から君のもの』

 

川﨑 いづみ (かわさき いづみ)・1978年生まれ。
・東京都出身。
・東京都立大学人文学部卒。
・日本映画学校シナリオ学科卒。
・日本テレビ系列連続ドラマ「新夜逃げ屋本舗」でデビュー。

 

あらすじ 第6話

「刺された理由」

かつて赤ひげ(船越英一郎)のもとで働き、今は親の居ない子供たちの世話をする寺で働くおよね(佐津川愛美)が、何者かに刺されて養生所に運び込まれてくる。

刺したのは誰か?

およねは黙して語ろうとしない。

 

その後、一人の少年・定吉(城桧吏)が「自分がおよねさんを刺した」と名乗り出てくる。

寺を出て商家に奉公している定吉は、およねが弟のように気にかけていた少年だった。

およねと定吉の間に、一体何があったのか?

 

BS時代劇「赤ひげ3」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

船越英一郎中村蒼、優希美青、前田公輝、鈴木康介、山野海、久保田磨希、真凛、山崎裕太、奈緒 ほか


出典:https://www.nhk.jp/p/ts/JPP83Q886Q/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、BS時代劇赤ひげ3に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ