プレミアムドラマ カンパニー~逆転のスワン~ ネタバレあらすじ第8話(最終回)とキャスト

カンパニー~逆転のスワン~

2021年01月10日(日)スタート[連続8回]
毎週日曜 夜10時00分~10時49分
【BSプレミアム】2月28日 第8話(最終回) 放送予定
公式サイト

井ノ原快彦が
老舗バレエ団の再生を目指すサラリーマンに。

妻子に捨てられたアラフォーサラリーマンに突然下された出向命令。左遷先は総務一筋の彼にとって縁もゆかりもないバレエ団。そこで課されたのは『白鳥の湖』の大規模公演を大入りにするという荒唐無稽なミッションだった。

 

【スポンサーリンク】

 

原作

伊吹有喜『カンパニー』
  

 

脚本
梅田 みか(うめだ みか)・1965年2月1日生まれ。
・東京都出身。
・脚本家、エッセイスト。
・慶應義塾大学文学部哲学科(美学美術史専攻)卒業。
1994年テレビドラマ「恋とはどんなものかしら」で脚本家デビュー。

主な作品
37.5℃の涙』2021年1月31日 23:59まで配信

※配信日時の確認を忘れずに!!

※本ページの動画情報は2021年1月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第8話(最終回)

「新解釈“白鳥の湖”」

青柳(井ノ原快彦)と由衣(倉科カナ)の献身的な尽力が実を結び、奇跡のチケット完売で公演初日を迎えた新解釈『白鳥の湖』。

満員の観衆を前に、高野(宮尾俊太郎)は難易度の高い舞いを次々と成功させて会場を魅了していく。

そして、那由多(古川雄大)や美波(織田梨沙)や紗良(小林美奈)もそれに続けとばかり舞台へ繰り出す。

 

しかし、中盤にさしかかると、舞台上では予期せぬ危機が続発。

上演の続行に暗雲が垂れ込める。

 

プレミアムドラマ「カンパニー~逆転のスワン~」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


青柳誠一……井ノ原快彦
長らく総務畑を歩んできたサラリーマン。「有明製薬」の総務部総務課長だったが、会社の合併により「有明ヘルツ」のキャリア創造支援室へ異動。長年会社が援助してきた敷島バレエ団の担当となり、年明けの公演を成功させるというミッションを課せられる。


瀬川由衣……倉科カナ
「有明ヘルツ」所属で広告塔でもあるマラソン選手の専属トレーナーだったが、選手の突然の引退によりキャリア創造支援室に異動してくる。青柳と一緒に敷島バレエ団を担当することに。

 

ほか

 


出典:https://www.nhk.jp/p/ts/NYXK5QNJVW/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、プレミアムドラマカンパニー~逆転のスワン~に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ