精霊の守り人~最終章~ ネタバレあらすじ第2話とキャストや相関図など

精霊の守り人~最終章~

2017年11月25日(土)スタート[連続9回]
毎週土曜 午後9時00分から9時58分
【NHK総合】12月2日 第2話 放送予定
公式サイト

ファンタジー大作の最終章「精霊の守り人」
再び共に旅することになった
女用心棒バルサと皇太子チャグム。

立派な皇太子に育ったチャグムと深い信頼関係で結ばれたバルサが、巨大な勢力を持つタルシュ帝国から新ヨゴ国を救うため、バルサの祖国・カンバル王国へ向かい、過去に起こった事件の真実をついに知ることになる。お見逃しなく!!

 

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原作

上橋菜穂子

 

脚本

大森 寿美男(おおもり すみお)・1967年8月3日生まれ。
・神奈川県出身。
・脚本家、演出家、映画監督。

 

あらすじ 第2話

「カンバルの闇」

バルサ(綾瀬はるか)とチャグム(板垣瑞生)はカンバル国に入り、国王・ログサム(中村獅童)がタルシュ帝国と通じていることを確信する。

ジグロ(吉川晃司)の兄・カグロ(渡辺いっけい)との再会の中、バルサは、ジグロと父・カルナ(上地雄輔)の友情と深い悲しみを知る。

 

そして、ジグロがバルサを連れて逃げた理由、バルサの記憶に潜むカンバル王国の奥深く潜んでいた陰謀がバルサの中で解き明かされる。

 

キャスト

バルサ – 綾瀬はるか

タンダ – 東出昌大

チャグム – 板垣瑞生

ジグロ – 吉川晃司

ラダール – 中川晃教

ナグル – 黄川田将也

ナグルの妃 – 村川絵梨

カグロ – 渡辺いっけい

トト – 米良美一

ラルーグ – 武田鉄矢

カルナ – 上地雄輔

ユーカ – 花總まり

ラウル – 高良健吾

ノシル – 林家正蔵

コチャ – とまん

聖導師 – 鹿賀丈史

カーム – 降谷建志

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

 

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