精霊の守り人~最終章~ ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など

精霊の守り人~最終章~

2017年11月25日(土)スタート[連続9回]
毎週土曜 午後9時00分から9時58分
【NHK総合】1月20日 第8話 放送予定
公式サイト

ファンタジー大作の最終章「精霊の守り人」
再び共に旅することになった
女用心棒バルサと皇太子チャグム。

立派な皇太子に育ったチャグムと深い信頼関係で結ばれたバルサが、巨大な勢力を持つタルシュ帝国から新ヨゴ国を救うため、バルサの祖国・カンバル王国へ向かい、過去に起こった事件の真実をついに知ることになる。お見逃しなく!!

 

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原作

上橋菜穂子

 

脚本

大森 寿美男(おおもり すみお)・1967年8月3日生まれ。
・神奈川県出身。
・脚本家、演出家、映画監督。

 

あらすじ 第8話

「神なき世界」

チャグム(板垣瑞生)がロタ軍とカンバル軍を引き連れ戦場に現れる。

火の粉と黒煙を巻き上げる戦場で指揮し勝利に導く。

 

新ヨゴ兵に出迎えられ、チャグムは、父・帝(藤原竜也)と母・二ノ妃(木村文乃)に再会。

 

その頃、バルサ(綾瀬はるか)とタンダ(東出昌大)は青霧山脈での異変をトロガイ(高島礼子)に相談に向かう。

民衆に軍神が舞い降りたと崇(あが)められたチャグムに対し、帝が取った行動は…。

 

 

キャスト

バルサ – 綾瀬はるか

タンダ – 東出昌大

チャグム – 板垣瑞生

ジグロ – 吉川晃司

ラダール – 中川晃教

ナグル – 黄川田将也

ナグルの妃 – 村川絵梨

カグロ – 渡辺いっけい

トト – 米良美一

ラルーグ – 武田鉄矢

カルナ – 上地雄輔

ユーカ – 花總まり

ラウル – 高良健吾

ノシル – 林家正蔵

コチャ – とまん

聖導師 – 鹿賀丈史

カーム – 降谷建志

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

 

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