NHK連続テレビ小説 わろてんか あらすじ 10週(12月4日~12月9日)

わろてんか 10週「笑いの神様」

NHK朝ドラ〈わろてんか〉
公式サイト

明治から昭和初期の活気あふれる商都・大阪が
舞台で始まります。

人生には笑いが必要だ!

いつも周りに笑いをふりまくヒロイン藤岡てんは
ひょんなことから夫婦で小さな寄席経営を始める。

笑い”をビジネスにした日本で初めての女性と
言われるまでになります。

ヒロインの藤岡てんは、吉本興業の創業者・吉本せい
モデルだそうですが、フィクションです。

原作ではありませんが興味のある方は
読んでみてください。

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:吉田智子
東京都生まれ、脚本家。
主なテレビ作品は、『美女か野獣』『働きマン』
NHKプレミアムドラマ『嫌な女』など。

語り:小野文惠
東京大学文学部卒業
NHKのチーフアナウンサー

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ロケ地情報

・松竹撮影所
京都府京都市右京区太秦御所ノ内町12-9

・上賀茂神社
京都府京都市北区上賀茂本山340

・京都御苑
京都府京都市上京区

 

あらすじ 10週(12月4日~12月9日)

12月4日(月)第55回
さらなる事業拡大を目指す藤吉(松坂桃李)は、人気落語家・月の井団吾(波岡一喜)を風鳥亭の大看板にしようと決意。てん(葵わかな)は、団吾にばかり執心する藤吉に不安を抱く。

12月5日(火)第56回
なんとしても団吾を振り向かせようと毎晩宴席に通う藤吉。そんな中、藤吉からないがしろにされていると、キース(大野拓朗)や万丈目(藤井隆)らは反発を強める。

12月6日(水)第57回
てんは、路上で行き倒れていた女性・お夕(中村ゆり)を風鳥亭に連れ帰る。お夕は訳あって夫婦で大阪へ逃げてきたものの、彼とはぐれてしまったという。そのころ、「万々亭」に団吾の名を語る男が現れて騒動を起こす。

12月7日(木)第58回
〝ニセ団吾〟の正体は、お夕の夫・団真(北村有起哉)だった。団真は落語家だったが、今はお夕と各地を流浪しているという。てんのはからいで、藤吉に芸を見せることになった団真は、大ネタの「崇徳院」を披露するが・・・・・。

12月8日(金)第59回
団真が団吾の兄弟子だと判明。さらに、お夕によると、2人は因縁の仲だという。団真が出ている小屋には出ないという団吾。それに対して藤吉は、団真を高座に上げないと約束する。

12月9日(土)第60回
キースらがストライキに踏み切るなか、出演予定の芸人が急きょ来られなくなった。困り果てたてんは、独断で団真を高座に上げる。

 

キャスト

ヒロイン
藤岡てん(ふじおか てん)…葵わかな
(幼少期:新井美羽)

京都の人々
てんの人生にかけがえのない人々

北村藤吉(きたむら とうきち)…松坂桃李
後にてんの夫

武井風太(たけい ふうた)…濱田岳
(幼少期:鈴木福)てんの従兄

伊能 栞(いのう しおり)…高橋一生
青年実業家

藤岡家の人々

藤岡儀兵衛(ふじおか ぎへえ)…遠藤憲一
てんの父

藤岡しず(ふじおか しず)…鈴木保奈美
てんの母

藤岡ハツ(ふじおか ハツ)…竹下景子
てんの祖母

藤岡新一(ふじおか しんいち)千葉雄大
てんの兄

藤岡りん(ふじおか りん)…堀田真由
(幼少期:中川江奈)てんの妹

トキ…徳永えり
てんの身の回りを世話する付き女中

大阪の人々

北村啄子(きたむら つえこ)…鈴木京香
藤吉の母

秦野リリコ(はたの リリコ)…広瀬アリス
(幼少期:莉帝)てんの恋敵

キース…大野拓朗
(幼少期:前田旺志郎)藤吉やリリコの芸人仲間

アサリ…前野朋哉
ドケチな俄か芸人、キースの相方

万丈目吉蔵(まんじょうめ きちぞう)…藤井隆
まったく面白くない芸人

万丈目 歌子(まんじょうめ うたこ)…枝元萌
吉蔵の妻

寺ギン…兵動大樹
興行界の風雲児

亀井庄助(かめい しょうすけ)…内場勝則
寄席の元席主

杉田楓(すぎた かえで)…岡本玲
藤吉の許婚

ほか

 

相関図(マウスポインターが上にくると画像が拡大します)

・笑売編第10週~

・笑売編第9週~

 

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