ラムネモンキー ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図など

ラムネモンキー

2026年01月14日(水)スタート(予定)
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】3月11日 第9話 放送予定
公式サイト

主演・反町隆史大森南朋津田健次郎

記憶の断片に潜む失踪事件の謎が、
3人の大人を再起動!? 情熱を取り戻せ!

 

【スポンサーリンク】

 

原作

古沢良太『ラムネモンキー1988』(note刊)

 

脚本

古沢 良太(こさわ りょうた)・1973年8月6日生まれ。
・神奈川県厚木市出身。
・東海大学文学部日本文学科卒業。
・脚本家、戯曲家、イラストレーター。
2002年、28歳の時に『アシ!』で第2回テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞を受賞しデビュー。

主な作品
コンフィデンスマンJP ロマンス編

コンフィデンスマンJP プリンセス編

 

音楽

Bialystocks

 

主題歌

Bialystocks「Everyday」

 

あらすじ 第9話

かつて映画研究部の部室に使われていた部屋の屋根裏から、No.12のビデオテープが見つかった。

しかしテープはカビだらけ。カビの除去を専門の業者に依頼しても、見られるようになるかどうかは分からない。

同じ袋には、マチルダこと宮下未散(木竜麻生)が書いた「Don’t trust Clark(クラークを信じるな)」というメモが。

吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)はその意味を考えるが何も思い当たらない。

 

妻の絵美(野波麻帆)から連絡を受けた雄太が急いで帰宅すると、娘の綾(三浦舞華)の日常を盗撮した写真が送りつけられ、絵美のコートは背中を刃物で切り裂かれていた。

雄太はかつてマチルダも衣服を切り裂かれていたことを思い出し、兄の健人(松村雄基)に警備をつけてもらうよう願い出る。

 

西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、肇と紀介は鶴見巡査(濱尾ノリタカ)に雄太の家族の状況を伝えて37年前の事件との関連を訴えるが、鶴見は「根も葉もないこと」と取り合わない。

店からの帰り道、二人は丹辺再開発に向けた住民説明会のことを思い出す。

「30年後を見据えた街づくり」と聞き、未来都市を想像してワクワクしていたが、実際に完成したのはありふれた街だった。

 

三人それぞれ家族や仕事と向き合い生活していたある日、修復されたNo.12のテープの映像が業者から届く。

食い入るように見る一同。

そこには、事件の核心が映っていた…。

 

 

フジ水曜22時枠ドラマ「ラムネモンキー」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

吉井雄太(よしい ゆうた) / ユン
……反町隆史(中学時代:大角英夫

大手商社に勤務するサラリーマンだが、ある事件により閑職に追いやられる。

 

藤巻肇(ふじまき はじめ) / チェン
……大森南朋(中学時代:青木奏)

映画監督となるが、最近はヒット作に恵まれていない。

 

菊原紀介(きくはら きすけ) / キンポー
……津田健次郎(中学時代:内田煌音

漫画家を目指していたが、母の跡を継いで理容師となる。認知症となった母の介護に追われる日々を送っている。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/ramunemonkey88/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/ramunemonkey88/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、フジ水曜22時枠ドラマ「ラムネモンキー」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ