大岡越前4 あらすじ 第8話(最終回)とキャスト

大岡越前4

2018年01月12日(金)スタート[連続8回]
毎週金曜 夜8時00分~8時43分
【BSプレミアム】3月2日 第8話 放送予定
公式サイト

 

新相棒登場・結城新三郎

榊原伊織の後任をつとめることになった蘭方医。

 

今回は、大岡家のホームドラマがいつになく色濃く出てくるそうです。
普段は見ることの出来ない忠相の素顔にもご期待下さい!。

 

Sponsored Links


 

脚本:尾西兼一 いずみ玲 池田政之 大西信行

オープニングテーマ曲:由紀さおり

 

あらすじ 第8話

「命をかけた名裁き」

将軍吉宗(平岳大)に献上する初物の松茸道中が、江戸城に近づいた時、見物人の中から一人の少年が駆け寄り、つまずいた人足の伊佐次(福士誠治)は、松茸を落としてしまう。

少年の名は清吉(横山歩)。母親のおみね(笛木優子)は伊佐次と言い交わした仲であり、清吉は伊佐次を父と慕っていた。

事件を重く見た老中・朝倉播磨守利房(勝野洋)は、連座制を適用し、関係者全員を死罪にすべきとの強硬論を主張する。

追いつめられた忠相(東山紀之)は、自らの命をかけて名裁きを下す。身ごもっていた忠相の妻・雪絵(ミムラ)は、出産の時を迎える。

 

キャスト

大岡忠相 – 東山紀之
江戸南町奉行。将軍・吉宗からの信頼が厚い。

徳川吉宗 – 平岳大
八代将軍。忠相たちに支えられ享保の改革を進める。

結城新三郎 – 寺脇康文
榊原伊織の後任をつとめることになった蘭方医。忠相と深い友情で結ばれる。

三次 – 近藤芳正
居酒屋「たぬき」のあるじ。また忠相の密偵でもある。

村上源次郎 – 高橋長英
南町奉行所の同心。忠相をひたむきに支える。

大岡忠高 – 津川雅彦
忠相の父。忠相とは正反対の破天荒な性格。

妙 – 松原智恵子
忠相の母。つねに息子の味方として温かく見守る。

雪絵 – ミムラ
忠相の妻。明るく内助の功で夫を支える。

吉本作左ヱ門 – 寺田農
雪絵の父。よく忠高と口げんかするが、実は気が合う2人。

ほか

 

サブコンテンツ

このページの先頭へ