最高の教師 1年後、私は生徒に■された ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など
最高の教師
1年後、私は生徒に■された
2023年07月15日(土)スタート
毎週土曜 夜10時00分~10時54分
【日本テレビ系】8月19日 第6話 放送予定
公式サイト
主演・松岡茉優
生徒を想い、死力を尽くす“教師”は絶滅した――
但し、『命が係る場合』はその限りではない。
“今は無き教師”像を体現する女教師。
なぜならその教師は、1年後の卒業式の日、
―――『生徒に殺される』未来を経験したからだ。
目次
脚本
音楽
・東京都世田谷区出身。
・早稲田大学第一文学部中退。
・作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。
第22回、第27回日本アカデミー賞映画音楽部門優秀賞を2度受賞している。
公式サイト http://www.matsumotoakihiko.com/
主題歌
菅田将暉 「ユアーズ」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
あらすじ 第6話
「拝啓、今を生きるすべての貴方へ」
文化祭の打ち上げの際、東風谷(當真あみ)から不意な想いを吐露された鵜久森(芦田愛菜)。
その言葉を受け、何かを返そうとした——— その瞬間、東風谷は漏れ出てしまったその想いに戸惑い、飛び出してしまう……。
東風谷を見失う鵜久森。
その雑踏の中、鵜久森は自身に起きた『二周目』の人生を思い返していく。
一方の九条(松岡茉優)は、鵜久森と共にいつものようにお昼ご飯を一緒にしていた際に……打ち明ける。
「鵜久森さんも……同じですよね?」と。
自分自身が『二周目』であること、そして鵜久森もそうであること。
互いに起きた不可思議な現象を確かめ合う二人。
そして二人はもう一つ共通して感じる『感覚』を語る。
それは、「3回目は絶対にない」、そう確信的に感じていること。
だからこそ、私達は未来を変えるために今を必死に生きているのだと。
そんな中、独りで想い悩む東風谷の元を訪ねる九条。
急な休学を申し出た東風谷に対し、それはなぜかと尋ねる。
そして、想い悩む生徒に向けていつものように『覚悟』をもって「私にできることは、何でもします」と真っすぐに告げる——— 。
……鵜久森は自身に問う。
「自分はなぜこの二周目の人生」が与えられたのかと。
そして……一つの答えを出す。
その時、彼女の中で「叶えたい」と願っていた自分の「希望」の全てが叶えられたことに気づく。
そして、鵜久森がそう気づいた時、彼女の中にはもう一つ、変えようのないある『感覚』が襲う——— 。
人は生きる。
生きれば悩む。
悩み、落ち込み、俯く時もある。
だが、一人の生徒は全力で伝える。
この世界に対して最も強く思う、一つの『願い』を。
今を生きる全ての人に、一度でいいので見ていただきたい。
私達の想いは、ここにある——— 。
ご視聴ありがとうございました🎙️💃
第6話は8月19日(土)よる10:00です。#詩羽 #莉子#最高の教師 pic.twitter.com/pzZc3qyZVx
— 「最高の教師 1年後、私は生徒に◾️された」【公式】8月19日よる10時第6話 (@saikyo_ntv) August 12, 2023
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
九条里奈(くじょう りな)
……松岡茉優

鳳来高校3年D組の担任。
生徒に寄り添うことを諦めた化学教師。卒業式の日、「担任生徒の誰か」に突き落とされるが、1年前の始業式の日に生還したことから、2度目の人生で自分を殺害する「30人の容疑者」である生徒の「再教育」を決意する。
鵜久森叶(うぐもり かなう)
……芦田愛菜

九条のクラスの生徒。
真面目な優等生であるが、クラス全員から「標的」にされる。九条が1度目に歩んだ人生では、1学期の途中で不登校となる。
ほか
出典:https://www.ntv.co.jp/saikyo/chart/
相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
出典:https://www.ntv.co.jp/saikyo/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、土曜ドラマ「最高の教師 1年後、私は生徒に■された」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。




