嘘解きレトリック ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など

嘘解きレトリック

2024年10月07日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】11月4日 第5話 放送予定
公式サイト

主演・鈴鹿央士&松本穂香

舞台は昭和初期
貧乏探偵奇妙な能力者による
レトロ・ミステリー

 

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原作

都戸利津 「嘘解きレトリック」(白泉社・花とゆめコミックス)

 

脚本

武石栞、村田こけし、大口幸子

 

主題歌

eill 「革命前夜」(PONY CANYON)

 

あらすじ 第5話

祝左右馬(鈴鹿央士)と浦部鹿乃子(松本穂香)は、端崎馨(味方良介)の姉で怪談雑誌の記者・雅(北乃きい)の取材に同行する事となった。

取材ネタは「人形屋敷」と呼ばれている綾尾家で起きた“人形殺人事件”。

1ヶ月前、綾尾家の使用人・イネ(松浦りょう)が不審死していたのだ。

 

綾尾家には両親を亡くした品子(片岡凜)という娘が、使用人たちと住んでいる。

離れの「人形部屋」は品子の部屋となっており、そこには綾尾家にまつわる奇妙な噂の元となる数々の人形が置いてあった。

品子に会った雅は、事件当時の状況を聞く。

鹿乃子は品子の「うちは誰も死んでいない。イネさんは自殺」との言葉がウソであることに戸惑う。

左右馬と雅も品子の話の端々に違和感を覚えていた。

 

翌日、左右馬と雅が離れに向かうと、格子戸越しに見える障子に血飛沫が飛んでいるのに気付く。

左右馬たちが慌てて部屋に入り、品子が倒れていると思って触れたのは人形だった・・・。

そこに品子が現れた。

品子の着物には血が滲んでいる。

鹿乃子も来た。

雅から着物についた血の原因などを聞かれて答える品子だが、鹿乃子はその返事がウソだと分かる。

さらに、左右馬との会話の中でも品子のウソを聞く鹿乃子。

鹿乃子からウソの合図を受け取った左右馬は、いつになく真剣な表情で、警察と医者、そして自動車をすぐさま手配するよう女中に頼んで…。

 

 

月9「嘘解きレトリック」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

祝左右馬
……鈴鹿央士

祝左右馬探偵事務所の探偵。

 

浦部鹿乃子
……松本穂香

祝左右馬探偵事務所の探偵助手。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/usotoki/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/usotoki/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「嘘解きレトリック」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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