嘘解きレトリック ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図など

嘘解きレトリック

2024年10月07日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】11月18日 第7話 放送予定
公式サイト

主演・鈴鹿央士&松本穂香

舞台は昭和初期
貧乏探偵奇妙な能力者による
レトロ・ミステリー

 

【スポンサーリンク】

 

原作

都戸利津 「嘘解きレトリック」(白泉社・花とゆめコミックス)

 

脚本

武石栞、村田こけし、大口幸子

 

主題歌

eill 「革命前夜」(PONY CANYON)

 

あらすじ 第7話

祝左右馬(鈴鹿央士)と浦部鹿乃子(松本穂香)がお食事処『くら田』で昼ご飯を食べていると、疲れた顔をした端崎馨(味方良介)が来る。

一昨日、三十三番街で発生した強盗殺人事件を担当する端崎だが、その捜査が難航していたのだ。

話を聞いていた倉田達造(大倉孝二)が三十三番街の裏には“幽霊屋敷”があるのではないかと反応する。

その屋敷では10年前に住んでいた足立画伯が妻を殺害して行方不明。

殺害された妻の幽霊が出るといううわさがあった。

 

そんな時、ヨシ江(磯山さやか)が病院にショールを忘れたことに気づく。

鹿乃子は「いつもタダでご飯を食べさせてもらっているので」と病院に取りに行くことを申し出た。

それを聞いた達造が夕食にサービスの食材を追加すると言うと、左右馬も同行する。

 

左右馬と鹿乃子が病院でショールを受け取ると、なにやら病室が騒がしい。

病室では『カフェーローズ』で働く女給のリリー(村川絵梨)が男を厳しく問い詰めていた。

リリーが問い詰めていたのはカフェーの常連客・桐野貫二(黒羽麻璃央)。

一昨日の夜、リリーと貫二は映画を見る約束をしていたが、貫二が時間になっても現れず、約束をすっぽかしていた。

貫二は映画館に向かっている途中、三十番街の“幽霊屋敷”で女の幽霊を見て、驚いた拍子に転んで骨折し、そのまま入院しているという。

 

一方、映画館で貫二を待っていたリリーは、貫二と一夜を共にしたという女性(坂東希)に声をかけられていた。

その女性が貫二を探しているということで、リリーは約束を破った浮気者と腹を立てていたのだ。

鹿乃子は貫二の言葉にウソがないことが分かると、左右馬に合図。

その夜、左右馬たちは“幽霊屋敷”へ向かう。

 

 

月9「嘘解きレトリック」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

祝左右馬
……鈴鹿央士

祝左右馬探偵事務所の探偵。

 

浦部鹿乃子
……松本穂香

祝左右馬探偵事務所の探偵助手。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/usotoki/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/usotoki/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「嘘解きレトリック」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ