ムサシノ輪舞曲 ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など

ムサシノ輪舞曲ロンド

2025年04月19日(土)スタート
毎週土曜 夜11時00分~夜11時30分
【テレビ朝日系】6月7日 第8話 放送予定
公式サイト

主演・正門良規

ついに10年間の片思いが動き出す!!
ピュアだけど中毒性のある
“メロい”大人の恋愛ドラマが誕生!!

 

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原作

河内遙 「ムサシノ輪舞曲」(祥伝社FEEL COMICS)

 

脚本

清水友佳子、若杉栞南

清水 友佳子(しみず ゆかこ)・東京都出身。
・フェリス女学院短期大学音楽科卒業。
・脚本家。
会社員、ピアノ講師などを経て2000年に脚本家デビュー。

主な作品
・わたし、定時で帰ります。

彼女はキレイだった

 

主題歌

Aぇ! group「Destiny」(UNIVERSAL MUSIC)

 

あらすじ 第8話

「私たち、付き合うの」――武蔵原環(高梨臨)と衣笠保(稲葉友)が一緒にいるところに遭遇した阿川龍平(正門良規)は、10年間片思いする環から3度目となる失恋を突きつけられる。

ショックを受ける龍平だったが、実家のそば屋さんで忙しく働くことで気を紛らわしていた。

そんな中、そば屋さんを訪ねてきた沼田ヨリコ(影山優佳)の明るさに龍平は救われる。

 

閉店後、龍平とヨリコが店の外で片付けをしながら仲良く話していると、そこへ環の弟・武蔵原文太(髙地優吾)がやって来る。

元彼女への思いを断ち切ったばかりで傷心の文太の気晴らしに、龍平とヨリコは半ば強引に誘われてカラオケに行くことに。

 

お酒も入り、泣きながら失恋ソングを熱唱する文太の歌をひたすら聴いていたところ、突然、文太が食べ物を買ってくると出ていってしまう。

なかなか帰ってこない文太を心配する中、ようやく戻って来た文太を見た瞬間、龍平の表情がこわばる。

なんと、文太は偶然デート帰りの環と衣笠に出くわし、連れてきていたのだ。

気まずい空気が流れる中、大人の落ち着きを見せる衣笠に居ても立っても居られなくなった龍平は、カラオケの部屋を飛び出してしまう。

状況を瞬時に理解したヨリコは、そんな龍平の後を追いかけ…!

 

 

オシドラサタデー「ムサシノ輪舞曲」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

阿川龍平(あがわ りゅうへい)〈25〉
……正門良規(Aぇ! group)

蕎麦屋の息子。
普段は感情をあまり表に出さない朴訥とした性格。隣家の武蔵原家とは家族同然に育つが、幼い頃から10歳年上の環を一途に思い続けている。

 

武蔵原環(むさしばら たまき)〈35〉
……高梨臨

バレエ講師。龍平の片思いの相手。
サバサバした性格で、弟に対してはオラオラ系だが、惚れっぽい一面も。龍平から長年アプローチを受けるも、赤ん坊の時から知る10歳下の龍平の言うことを真に受けることはなく、子供のたわごととしか思っていなかった。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/musashi_no_rondo/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/musashi_no_rondo/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、オシドラサタデー「ムサシノ輪舞曲」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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