19番目のカルテ ネタバレあらすじ第8話(最終回)とキャストや相関図など
19番目のカルテ
2025年07月13日(日)スタート
毎週日曜 夜9時00分~9時54分
【TBS系】9月7日 第8話(最終回) 放送予定
※最終回15分拡大スペシャル
公式サイト
主演・松本潤
病ではなく、人を診る
19番目の新領域「総合診療科」
松本潤が約7年ぶりに日曜劇場凱旋! キャリア30年目で初の医師役に挑む!
『19番目のカルテ』は、病気を診るだけでなく、心や生活背景をもとに患者にとっての最善を見つけ出し、生き方そのものに手を差し伸べる19番目の新領域・総合診療医を描く新しいヒューマン医療エンターテインメント。
目次
原作
富士屋カツヒト「19番目のカルテ 徳重晃の問診」(ゼノンコミックス/コアミックス)
脚本
・岡山県出身。
・日本大学藝術学部演劇学科劇作コース卒業。
・脚本家。
幅広いジャンルの作品に対して脚本を提供している。
主な作品
・コウノドリ(2017)

・カラフラブル~ジェンダーレス男子に愛されています。~

音楽
・愛知県出身。
・HALミュージック学科卒業。
・作曲家、編曲家。
主題歌
あいみょん 「いちについて」(unBORDE / Warner Music Japan)
あらすじ 第8話(最終回)
赤池がバッド・キアリ症候群という難病を患い、心不全を起こしていることを見抜いた徳重は、魚虎総合病院に緊急搬送する。
茶屋坂心(ファーストサマーウイカ)のオペにより一命を取り留めたものの、抜本的治療となる肝移植を行わなければ赤池の余命は一ヶ月程であるという残酷な診断が下される。
しかし、赤池は以降の治療を拒否。
そして赤池の治療を願う徳重に対し、あろうことか「これから一言も喋らない」と宣言する。
問診を武器とする総合診療医にとって、沈黙は何よりの痛手…。
滝野(小芝風花)は赤池の本意がわからず苦悩するが、一方の徳重は冷静に動き始めていて…!?
「生きる意味」を問う患者に、総合診療医・徳重晃はどんな答えを出すのか──。
「人を診る医師」の物語がついに完結する!
✒️ 最終話月日よる時放送
日曜劇場『19番目のカルテ』 ◌ー最終話ー
たとえ道なき道でも
救いたい
沈黙の患者へ最後の問診
最終話は15分拡大!
19番目のカルテぜひ、見届けてください。— 19番目のカルテ ⿻ TBS7月期日曜劇場⦅公式⦆ (@19karte_tbs) August 31, 2025
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
徳重晃(とくしげ あきら)
……松本潤

魚虎総合病院に新設された総合診療科に所属する総合診療医。
「問診」により患者と向き合い、徹底的に患者の話を聞き、時には患者の話に隠された嘘を見抜き、対話する。病気を診るだけでなく、心や生活背景をもとに患者にとっての最善を見つけ出す総合診療医。
滝野みずき(たきの みずき)
……小芝風花

魚虎総合病院の整形外科の新米医師。
人一倍正義感が強く、まっすぐな性格で曲がったことや不誠実なことが嫌い。キビキビ動きまわる体育会系な一面もある。
東郷康二郎(とうごう こうじろう)
……新田真剣佑

魚虎総合病院の外科医。
外科部長・東郷陸郎の息子。若くして数々の手術をこなし、その確かな腕と冷静な判断は院内でも一目置かれる存在。常に心情に流されることなく合理的に物事に対処する。
ほか
出典:https://www.tbs.co.jp/19karte_tbs/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.tbs.co.jp/19karte_tbs/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜劇場「19番目のカルテ」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。



