19番目のカルテ ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図など

19番目のカルテ

2025年07月13日(日)スタート
毎週日曜 夜9時00分~9時54分
【TBS系】8月3日 第3話 放送予定
公式サイト

主演・松本潤

病ではなく、人を診る
19番目の新領域「総合診療科」

松本潤が約7年ぶりに日曜劇場凱旋! キャリア30年目で初の医師役に挑む!
『19番目のカルテ』は、病気を診るだけでなく、心や生活背景をもとに患者にとっての最善を見つけ出し、生き方そのものに手を差し伸べる19番目の新領域・総合診療医を描く新しいヒューマン医療エンターテインメント。

 

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原作

富士屋カツヒト「19番目のカルテ 徳重晃の問診」(ゼノンコミックス/コアミックス)

 

脚本

坪田 文(つぼた ふみ)・1983年7月7日生まれ。
・岡山県出身。
・日本大学藝術学部演劇学科劇作コース卒業。
・脚本家。
幅広いジャンルの作品に対して脚本を提供している。

主な作品
コウノドリ(2017)

・カラフラブル~ジェンダーレス男子に愛されています。~

 

音楽

桶狭間 ありさ(おけはざま ありさ)・1993年2月4日生まれ。
・愛知県出身。
・HALミュージック学科卒業。
・作曲家、編曲家。

 

主題歌

あいみょん 「いちについて」(unBORDE / Warner Music Japan)

 

あらすじ 第3話

キー局の人気アナウンサーの堀田義和(津田健次郎)が、喉に違和感を覚えて魚虎総合病院にやってくる。

 

検査の結果、声帯の近くに腫瘍があることが発覚。

堀田は、耳鼻咽喉科の平手(本多力)と外科医の康二郎(新田真剣佑)から、下咽頭がんを告知される。

康二郎は「最短かつ最も有効な手段」として手術を薦めるが、堀田は大切な仕事道具である「声」の変質を恐れて手術を拒否。

セカンドオピニオンとして総合診療科の受診を希望する。

 

徳重(松本潤)は「声を失えば、自分は死んだのと同じ」と言う堀田と向き合うが、完治を第一に考える康二郎とは意見が対立して――。

 

 

日曜劇場「19番目のカルテ」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

徳重晃(とくしげ あきら)
……松本潤

魚虎総合病院に新設された総合診療科に所属する総合診療医。
「問診」により患者と向き合い、徹底的に患者の話を聞き、時には患者の話に隠された嘘を見抜き、対話する。病気を診るだけでなく、心や生活背景をもとに患者にとっての最善を見つけ出す総合診療医。

 

滝野みずき(たきの みずき)
……小芝風花

魚虎総合病院の整形外科の新米医師。
人一倍正義感が強く、まっすぐな性格で曲がったことや不誠実なことが嫌い。キビキビ動きまわる体育会系な一面もある。

 

東郷康二郎(とうごう こうじろう)
……新田真剣佑

魚虎総合病院の外科医。
外科部長・東郷陸郎の息子。若くして数々の手術をこなし、その確かな腕と冷静な判断は院内でも一目置かれる存在。常に心情に流されることなく合理的に物事に対処する。

 

ほか

 

出典:https://www.tbs.co.jp/19karte_tbs/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tbs.co.jp/19karte_tbs/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜劇場「19番目のカルテ」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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