僕達はまだその星の校則を知らない ネタバレあらすじ第11話(最終回)とキャストや相関図など

僕達はまだ その星の校則を知らない

2025年07月14日(月)スタート
毎週月曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】9月22日 第11話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・磯村勇斗

「宇宙の一部になりたい」―――。
臆病だった弁護士が、
少子化による共学化で揺れる私立高校に
スクールロイヤー』として派遣される

※【スクールロイヤー】とは
いじめ、不登校、保護者対応、学校事故など、学校で発生するさまざまな問題について、法律に基づいた助言や指導を行う弁護士のこと。

 

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脚本

大森 美香(おおもり みか)・1972年3月6日生まれ。
・福岡県築上郡築城町(現・築上町)出身。
・青山学院女子短期大学芸術学科卒業。
(短大卒業後、名古屋テレビ放送に入社。)
・脚本家、演出家、映画監督。

主な作品
未解決の女 警視庁文書捜査官

未解決の女 警視庁文書捜査官 Season2

 

音楽

Benjamin Bedoussac

 

主題歌

ヨルシカ 「修羅」(Polydor Records)

 

あらすじ 第11話(最終回)

健治(磯村勇斗)が山田(平岩紙)の弁護人になり、珠々(堀田真由)との恋にも暗雲が。教師と学校の対立は生徒たちの知るところになり、法廷を舞台に健治と尾碕(稲垣吾郎)は再び対決する!

生活指導と演劇部顧問から外され、学校を訴えると言う山田(平岩紙)に、健治(磯村勇斗)は裁判所が仲介し、話し合いで解決する労働審判を勧める。

後日、残った私物を取りに学校を訪れた健治は、尾碕(稲垣吾郎)に屋上に呼び出され、21年前、健治の行動が原因で誠司(光石研)が僻地へ異動になったことを引き合いに、山田を手助けすることで健治が再び学校に不利益をもたらそうとしていると非難される。

しかし、萎縮するどころか意外にも反論する姿勢を見せ、自ら山田の弁護人になることを決意する健治。

 

迎えた卒業式、裁判所へ行く山田を迎えに健治が学校へ行くと、鷹野(日高由起刀)や斎藤(南琴奈)たち3年生は、健治との久々の再会を喜び、進路を報告する。

しかし、健治が山田を伴い慌ただしく学校をあとにすると、生徒たちは2人の行き先が気になり…。

 

学校側と山田の和解が困難を極めるなか、定年退職を迎えた誠司は広津家にやって来て、久しぶりに家族で食事をすることに。

健治と誠司が学校について話し合っていると、そこに意外な人物たちが訪ねてくる。

 

舞台は学校から法廷へ。

健治と尾碕、再びの対決の結末は…。

そして始まったばかりの、珠々(堀田真由)との恋の行方は?

 

スクールロイヤーとして、法律や校則では簡単に解決できない学校の問題に立ち向かい、もがきながら自分の道を進み始めた健治。

人生にも仕事にも臆病だった健治は、本当の幸いを見つけることができるのか。

 

 

月曜22時枠ドラマ「僕達はまだその星の校則を知らない」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

白鳥健治(しらとり けんじ)〈31〉
……磯村勇斗

弁護士。小さな法律事務所に勤めていた。
ある日、事務所の所長によって「濱ソラリス高校」にスクールロイヤーとして派遣される。

 

幸田珠々(こうだ すず)〈26〉
……堀田真由

合併前の男子校「濱浦工業高校」の元教師で「濱ソラリス高校」3年桜組の担任教師。
担当教科は現代文で、宮沢賢治の大ファン。健治のサポート役を任された。

 

碕美佐雄(おざき みさお)〈51〉
……稲垣吾郎

濱ソラリス高校を運営する「学校法人・濱学院」の理事長。
少子化によって、男子校「濱浦工業高校」と女子校「濱百合女学院」を合併することを提案。

 

ほか

 

出典:https://www.ktv.jp/bokuhoshi/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.ktv.jp/bokuhoshi/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月曜22時枠ドラマ「僕達はまだその星の校則を知らない」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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