新東京水上警察 ネタバレあらすじ第11話(最終回)とキャストや相関図など
新東京水上警察
2025年10月07日(火)スタート
毎週火曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】12月16日 第11話(最終回) 放送予定
公式サイト
主演・佐藤隆太
日本連ドラ史上初の「水上警察」!
ライバルには「湾岸署」も登場!
東京の水上を守るために集められたメンバーたちが1つの船に乗り込み、1つのチームになることはできるのか…!?
この秋、水上を舞台とした新たな刑事ドラマが誕生する!
目次
原作
脚本
・東京都出身。
・元ピン芸人、脚本家、放送作家。
音楽
・鹿児島県出身。
・長崎大学教育学部芸術文化コース卒業。
・作曲家、編曲家、ギタリスト。
ワンミュージック所属。
主題歌
Aqua Timez 「if you come」(Sony Music Labels Inc.)
あらすじ 第11話(最終回)
東京水上警察署の刑事・碇拓真(佐藤隆太)は、三上慎吾(松本怜生)を拉致して海上に逃げた黒木謙一(柿澤勇人)を追おうとする。
だが、署長の玉虫肇(椎名桔平)は、大型台風が首都圏に上陸する寸前であったため航海を許可しない。
そんな中、母親の危篤の知らせを受けた日下部峻(加藤シゲアキ)だけでなく、黒木と行動をともにしている大沢俊夫(小林隆)のことを心配する有馬礼子(山下美月)も、玉虫に捜索の続行を訴える。
彼らの決意の固さを知った玉虫は、出航の条件として「生きて帰ること」を誓わせる。
一方、『海雪』の移転工事にまつわる談合に加担していた港湾局の仲井幸人(島谷宏之)を追っていた細野由起子(山口紗弥加)らは、仲井が遺書を残して姿を消したことを知る。
報告を受けた碇は、湾岸署と協力して仲井の行方を追うよう指示する。
ほどなく碇たちは、黒木が乗り込んでいる貨物船『竜水丸』の停泊場所を突き止める。
無線で『竜水丸』に呼びかけた礼子は、応答した相手が大沢だと気づく。
礼子は、沖で停船しているすべての船舶に対して緊急検査を行っている旨を伝えると……。
⚓️最終話→12/16(火)夜9時🌊
次回ついに最終回!
大型台風が迫る中、三上救出へ動く碇たち
黒木との最終決戦の行方は…!?「海の秩序を保つことは
世界の平和を守ることだ」チーム碇の最後の出航をお見逃しなく!
📎10話TVer無料配信は12/16まで#新東京水上警察 pic.twitter.com/uf1FKmKRNW
— 『新東京水上警察』10月期火9ドラマ【フジテレビ公式】 (@suijo_keisatsu) December 9, 2025
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
碇拓真(いかりたくま)
……佐藤隆太

東京水上警察署の刑事でリーダー
日下部峻(くさかべしゅん)
……加藤シゲアキ(NEWS)

捜査一課から東京水上警察署へ異動となる刑事
有馬礼子(ありまれいこ)
……山下美月

船の操縦を担当する海技職員
ほか
出典:https://www.fujitv.co.jp/suijo_keisatsu/chart/index.html
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.fujitv.co.jp/suijo_keisatsu/chart/index.html
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、フジ火曜9時枠ドラマ「新東京水上警察」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。
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