BS時代劇 浮浪雲(はぐれぐも) ネタバレあらすじ第1話とキャストなど

浮浪雲(はぐれぐも)

2026年01月04日(日)スタート[全8回]
毎週日曜 夜6時45分~7時28分
再放送 [BSP4K] 毎週金曜 夜7時30分から8時13分
【NHK BS・NHK BSP4K】1月4日 第1話 放送予定
※初回のみ夜7時から
公式サイト

主演・佐々木蔵之介

舞台は幕末の品川宿。
女物の着物をまとい、
額で髪を結う風変わりな男。
笑って泣けて、明日を生きる活力となる人間賛歌!

 

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原作

ジョージ秋山 「浮浪雲」

 

脚本

高田亮、清水匡

高田 亮(たかだ りょう)・1971年10月3日生まれ。
・東京都出身。
・脚本家、小説家。

主な作品
さよなら渓谷

夜、鳥たちが啼く

 

清水 匡(しみず まさし)・1971年8月3日生まれ。
・京都府京都市出身。
・東京映像芸術学院卒業。
・脚本家、小説家。

主な作品
僕の姉ちゃん

正直不動産2

 

音楽

遠藤 浩二(えんどう こうじ)・作曲家。
SOUND KID’Sの代表。
19歳からJAZZGUITARを始め、21歳で廣木 光一氏に師事。セッションなどの演奏活動を始める。
24歳から映像音楽に興味を持ち、映画、TV、CM、VIDEO等の作曲アレンジの仕事を始め、25歳から本格的に作曲へ進む。

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第1話

「その男、円転自在」

幕末の品川で運送業を営む「夢屋」の主・浮浪雲(佐々木蔵之介)は、妻・かめ(倉科カナ)と息子・新之助(川原瑛都)と暮らしていた。

商売は番頭の欲次郎(イッセー尾形)に丸投げして、ふらふらしていたが、町の皆からの人望は厚い。

 

そこに清水の次郎長親分(加藤雅也)が現れ町は色めき立つ。

 

一方、新之助が恋するお玉(稲富ことね)の実家の道具屋「立花屋」が、偽物の家康の鎧兜を掴まされ、窮地に陥っている事を浮浪雲は知る。

 

BS時代劇「浮浪雲(はぐれぐも)」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

浮浪雲
……佐々木 蔵之介

問屋場「夢屋」の主人。
人にも物にも執着せず、誰からも不思議と好かれる風変わりな男。

 

かめ
……倉科 カナ

浮浪雲の妻。
おおらかで愛嬌たっぷり。雲を深い愛情で包み込み、息子とともに家庭を支える明るく芯のある女性。

 

ほか

 

画像の上でクリックすると拡大します

出典:https://www.nhk.jp/g/ts/9P7N21X5Y4/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、BS時代劇「浮浪雲(はぐれぐも)」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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